政局と労働法便乗したくないから、福田首相辞任の話をするつもりはありませんでした。 今朝ちょっと考えたら、やはり触れないわけにはいかないと思いました。 今秋以降の国会は労働法の改正がいろいろと注目されていました。 ここ数年、労働法は常に焦点の一つとされ、今年もそうなのです。 自民党総裁選、総選挙と続くとするとどうなるでしょうか。 かえって議論が活発になる可能性もあるし、棚上げになる可能性も。 しばらく目が離せません。