経済は難しい失業率が4%を切ったと報道されています。 失業率が低くなったのに、インフレの心配が全く無い国。 それどころか消費者物価指数も消費動向も弱含みのようです。 門外漢の私にはさっぱり。 人口減少(むしろ少子高齢化か)が始まった社会では、従来の常識が通用しなくなるのでしょうか。 「右肩上がりだから何とかなるさ」から「右肩下がりだから何ともならない」になるのは恐ろしい。 改革の糸口は労働のカタチにある。。 そう思います。 (同じ事ばかり書いている気がします・・・。)