『2005年度の労働力人口(就職している人と職探しをしている人を合わせた数)は、6,654万人(前年度比15万人増)となり、8年ぶりに増加した。
景気回復を背景に女性や高齢者が就職に前向きになっていること、2007年問題(団塊世代の大量退職)による人手不足を懸念する企業が女性や高齢者の雇用を強化していることが影響しているとみられる。』
幕末期には階級を超えて人々が活動しましたね。
商人、農民、下級武士が社会の変革に参加しました。
既存の支配階級の特権など、木っ端微塵!!
これからの日本も変化していくのでしょう。
人事部のパートナーも新しい世界観をもって、活動しなければ。
~人事部のパートナーは縁の下で活動中~
社会保険労務士 越山優