好きなディズニーシーのアトラクションよ
ここ最近ディズニー関連の事書いてないなぁ~とか、思ったので書いちゃう。
この前はディズニーランドのアトラクションの事書いてたんで今回はシーのアトラクについてなん。
ぶっちゃけね、シーではあんまりアトラクションって乗らないんだw
ただただ歩いてるだけでも満足しちゃうからねw
そんな事いったら記事おわっちゃうので、5位くらいまでかいちゃうんだ。
1位:インディージョーンズアドベンチャー
これはもう、たまらんね、何より内装がすばらしいんじゃないかな~
基本的にシーのアトラクションは乗り物とかに乗るまでの造りが凝っててたまらない。
2位:センター・オブ・ジ・アース
ここだけの話、ネモ船長はオレの親戚なんだ。
嘘だけどね。
これも待機列から強烈に凝った雰囲気をかもしだしてくれる。
後半の急上昇、急落下も何気に気持ちいい。
3位:タワー・オブ・テラー
多分、シーの中で一番豪勢な造りのアトラクションなんじゃないかな。
ホテルをモチーフにしたちょっぴりホラーなお話になってて、プレショーなんかもあったりなんだりでとっても楽しい。
私の勘ではここ6年以内に映画化されると思う。
4位:トランジットスチーマーライン
船、そりゃシーだもん、船のらないと!
ゆったりとシーを巡っていくのはたまらない。
自分が年寄りなんだなと痛感することができちゃう。
5位:シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ
シー版のイッツアスモールワールドとおもってくれてもいいと思う。
これは強烈に好き嫌いがわかれる。
しかも嫌い派が多いと思う。
が、私は大好きだ。
しかしなによりも最強のアトラクションは散歩だと思うんだけどねw
ぶっちゃけ、ここの景色を綺麗に撮りたいからカメラもってってるようなものだしねw
あとシーで楽しいのはレストランとかカフェも雰囲気があってとっても心が踊るんだ。
それぞれその店にストーリーがあって、それに即した内装になってたりする。
てかそろそろ行かなきゃなw
仕事で幕張とか行く用事あったら帰りがけにサクっと一人でいっちゃうんだけどw
ちょっと上野の山行ってきたよ。
花見の季節っぽいんで行ってきたんだよ。
でもねゴザ敷いて宴会してる人ばっかで酒くさくてなんか写真撮る気にもならんかったさw
なので上野にある国立科学博物館にいってきたんだよ。
元々見たい展示があったんでそれ狙いね。
それは何かってーと、”シアター360”ってやつなんだ。
球状にスクリーンが配置されたところに橋がかかってるんだ。
んでその橋にのっかって映像を見るってものなんだよね。
足元は強化ガラスかなんかで浮いてる感じになってるんだ。
てか説明しずらいw
んで見た感想はってーと、ちょっとコンテンツが弱いかなと、、、
映像がそんなに綺麗じゃない、プロジェクタで投影してるようなんだけどもちょい画質あげたほうがいいかなw
CGの映像も私のが綺麗なの作れそうなそんな感じだったw
逆に言うとそこが強化されたらかなりおもしろいコンテンツにはなると思ったんだ。
今後に期待しちゃう。
んでまぁせっかくだから博物館を見学したんだが、科学博物館むちゃくちゃおもろいねw
恐竜の骨のかっこよさにシビれた!
ミニ三脚もってかなかったからカメラ固定出来なくて手持ちでしたTT
よってあんま綺麗にとれなかったなぁ~
んでこの鳥みたいのが飾ってあって、鳥恐竜っぽくて好きになった!
今度行く時は博物館のガイドさんを伴って回りたいなとおもったなぁ~
ちゃんと説明聞きながら回ったらもっとおもしろかったなと思ったからねw
みなさんもお暇があったら行ってみるといいさね!
画像加工について書いてみる No.16
●まずは真似です、なにかしらのデザインロゴを真似てつくってみるのもいいね。
そんな訳で今回はロゴってのをつくってみっかって事なんだ。
今まで知った画像加工の知識とかは基本的に独立して頭にはいってると思うんだ。
んでそれを組み合わせていくとけっこういろんなものができたりするのね、でもいきなり知識のパーツを組み上げてくなんてのはなかなかどうして難しいんで、まずは既存のロゴとかをじっくりみてどうやって作られているかを考えてからそれを真似て作ろうって事なん。
良い練習になると思うんでやってみよか。
んで今回はこの前最終回を迎えた「バカとテストと召喚獣」のロゴを真似てつくってみようと思うんだ。
最終回は私的にはけっこう大好きだったんでこれ選んだんだけどねw
んじゃ早速そのロゴを見てみようか。
うんこんな感じです、じっくり見て特徴を羅列してくよ~
・文字の色が上(青)→下(エメラルドグリーン)のグラデーションがはいっていて、点々(スクリーントーン)がほどこされている。さらに青系の影が落ちている。
・文字に白い縁がついている
・さらに白い縁の周りが発光したような表現になっていてその色が上から下へピンク→黄色のグラデーションが施されている。
と上記のような特徴を捉える事ができると思う。
今回は文言や書体までは真似ません。トレースするのがめんどいからですw
自分の好きな書体で好きな文字でやってみたいと思います。
ちゅわけで「Hixとmemoと画像加工」ってサンプルテキストで作っていきます。
あ、それと本来こういったロゴってのはイラストレーター等のソフトでパスで作ってくのが普通なんですがGIMPの練習なんでそこんとこは気にしないでくださいね。
では新規でファイルを出します。
幅460 高さ200
で新規ファイルを作製します。
作製したらそこにテキストで
"Hix""と""memo""と""画像加工"
ってのをそれぞれ別のレイヤーに書いてください。
レイヤーウィンドウがこんな感じになると思われます。
したらこれをレイアウトしていきます。とりあえずは”と”を療法ともちっさくして配置しちゃいましょうね。
こんな感じになればOKかと思いますですよ。
次はこの文字を斜体にします。GIMPの書体の設定のとこに”斜体”ってのが無いことがわかったんで各レイヤーに
ツール→変換ツール→剪断変形
を選択して、変形率(X)に”-20”をいれて剪断変形を押して下さい。
各レイヤーに施すとこんな感じになるよ。
と、斜めります。ちなみにこの剪断変形をおこなった時点でテキスト情報がなくなっております。
次に2段目の”と”を丸抜き文字にするよ。
背景レイヤーの上に新しいレイヤーを増やします。
ツールボックスから楕円選択ツールを使用し、楕円選択のオプションの”値を固定”にチェックをいれてその右のボックスに縦横比を選択します。
さっそく”と”を○で囲みます。
囲んだら新規に作製したレイヤーが選択してることを確認し、バケツツールで黒で塗りつぶします。
こうなったかな?なったら黒丸にかさなってる”と”のレイヤーを選択し、右クリックで”不透明部分を選択範囲に”を選びます。すると”と”の形に選択範囲が出来ると思います。
その状態で●のレイヤーを選択しキーボードの”Delete”を押します。
すると一見なにもかわったようすはないようにみえます。。。。が!
”と”レイヤーを非表示にしてみてください。
こうなるはずでやんす~。したらもう”と”のレイヤーはいらないのですてちゃってください。
んで次は残った5個にわかれているレイヤーを一つに統合するのです。
背景と書かれたレイヤーの目玉をクリックして非表示にします。
次に一番上のレイヤーを右クリックし”可視レイヤーを統合”を選びます。ウィンドウがでますがそのまま統合を。
この統合されたレイヤーが今後大活躍していきます。
上の図は背景レイヤーを非表示にされた状態です。
今後このレイヤーを”基本レイヤー”と呼ぶ事にしましょう。
んでは基本レイヤーを選択し右クリックで”不透明部分を選択範囲に”を選び、基本レイヤーの上に新規のレイヤーを作製いたします。
続いてツールボックスからグラデーションツールを選択し、”描画””背景”の色のボックスにグラデーションさせたい色をいれます。ボックスをクリックすると色を変える事ができます。
こんな感じの設定になってればOKです。
では早速新規につくったレイヤーにこのグラデーションを塗っていきます。
するってーと。
こうなるでやんす。
もっかい基本レイヤーを選び右クリックして”不透明部分を選択範囲に”を選びます。
上のメニューから
選択→選択範囲を拡大を選び”6”を入力しOKをおしてください。
選択範囲が広がると思うので、また新規レイヤーを作り今度はそれを白で塗りつぶします。
だんだんと色がついてきて楽しくなってきたでしょう?w
次は発光部分を塗ります。
基本レイヤーを選択し、”不透明部分を選択範囲に”を選び上メニューの
選択→選択範囲の拡大を選び数値に”7”を入れてOKを。
続いて
選択→境界をぼかすを選び、ぼかし量に”10”を入力します。
基本レイヤーの上に新規レイヤーを増やします。
そしてまたツールボックスのグラデーションツールを選択し発光部分の色を選びます。
こんな設定でね。
んで新規につくったレイヤーにグラデーションを塗って下さい。
けっこう近くなってきた?w
上記は背景を表示にしてあります。
次の作業は青い影を作っていきます。
基本レイヤーを選択し選択範囲をとってください。
そしたら白い縁を作ったレイヤーの上に新規レイヤーを作製し選択範囲内を青で塗りつぶしです。
わかりずらければ一番上のレイヤーを非表示にするとわかりやすいと思います。
塗りつぶしができましたらツールボックスの移動を選択し、オプションで”アクティブなレイヤーを移動”にチェックを入れて青い影をずらします。
こんな感じに。
んで仕上げに点々(スクリーントーン)を入れます。
基本レイヤーを選択しまた”不透明部分を選択範囲に”を選んじゃう。
んで一番上に新規のレイヤーを作製し、濃いめのグレーで塗りつぶしちゃいます。
こうなります。したら、
フィルタ→変形→新聞印刷を選択します。
このフィルタってのはグレースケールを新聞印刷のように2階調の網点に変換してくれるフィルタなんです。
選ぶと設定ウィンドウがでるので以下のように変更します。
デフォルトだとスクリーンのチェックがRGBになってると思うので”CMYK”に変更。
これは現在のファイルがRGBで作られてるのでCMYKに変換する事で白黒に変えちゃうのです。
ここはあんまり深く考えないでそうなるんだ!と思って下さい。
したら解像度のところのセルサイズを”5”に変更し、アンチエイリアシングのオーバーサンプルを”15”に変更。
こんな感じになったらOKをおしてください。
こうなったかしら?
したらレイヤーウィンドウの上にモードってのがあると思うのでそこを”スクリーン”に変更し、不透明度の数値を”20”に変更します。
これでうすく点々が表現され、
こうなるかと思います。
上記は背景に水色と白のグラデをいれてあります。
これで完成~
本当はもっと細かいところとかも調整しないとなんだけど、細かいとこまでやってるとものすごい長文になっちゃうからやらないよw
でも雰囲気はにてると思います。
一応確認用に最終的なレイヤーの重なり方を表示しときますね~
つーわけで今回はこんな感じ。
こうやって真似するのもなかなか勉強になると思おうので好きなロゴとかあったらそれに似せるようにやってみるのもいいと思います。
思い出のアルバム
んで久しぶりにみたらやっぱり泣けたんでちょっと紹介しちゃうよ
ボカロの紹介って初めてかもしれないんだけどねw
これは曲が私の琴線にふれたんだ、しかもお話もなかなかどうしてキュンとしちゃってねw
しかしこの曲ってすっごい切ないねぇ、小学校とかの頃おもいだしちゃうよね。
ゼルダの曲でボクは大人になった。
ものすっごい年齢ばれしそうだけど気に しない。
んでこの曲を聞きながらボクは大人になった。
当時これを聞いて、ボクは世界を救うんだとか思ってたんだ。
1:25と3:30あたりから神が降臨します。
ちなみに大人になったボクはとうてい世界を救う事なんてできないわけなんで、とりあえず局所的に家族を守ろうとおもった次第であります。
この曲聞いて、何か熱いモノがこみ上げてきたら、もう一度全てが永遠だったあの頃を思い出してもいいんじゃないかな。





















