ドーナッツにエクレア、シュークリームにチョコレート。甘いものは日々の疲れを癒すエナジーフード。特に和菓子の羊羹や餡子が何よりも大好きなフードコーディネーターのカベソン中村です…使い慣れたiPhone4SからiPhone6に機種変し、画面の大きさからスペックの速さに多少戸惑うもサクサクとブログも書けるようになった…新型iPhoneである6は、仕事と合間にブログを更新しているオイラにとって非常にいい…メガネを外したりかけたりしなくとも見やすい画面、メモリー容量の多いところなど従来のiPhone4Sに比べ扱いやすくなったiPhone6。そんなiPhone6に慣れ、ブログの更新も少し楽にはなったものの、朝から晩まで立ちぱっなしで働いているせいか?最近は一週間いや10日に一回の更新になってしまった…そんな貧乏暇なし、始終働きぱっなしのオイラの日々の疲れを癒すにはやはり、甘~いお菓子ですね…そこで、今日はうちの店の常連さんから頂いたオイラお気に入りベストスイーツを紹介します。まずは、朝の常連の方からこんな長野お土産を頂きました。それが、長野小布施の栗最中。最中と中身の栗羊羹を自分で挟んで食べるハンドメイド的な和菓子が栗最中。ハンドメイド的と言っても栗羊羹と最中を挟むだけど、皮のパリパリした食感がさも作りたてのようなところがたまりません次は、おふくろのPCの指南役であるお客さまから頂いた出雲の薄小倉。固められた砂糖の中に大粒な小豆がどっさりはいった薄小倉は、和風ゼリーのような島根県出雲市の銘菓である。ちょっと甘いものが不足していたり、糖尿病患者のように甘いものが好きでも沢山の量は食べれない人にはうってつけな小ぶりな和菓子。でも、小ぶりで一箱6本入りを全部平らげるのも禁物。オイラのおふくろはたまにやりますが、血糖値が下がらないのも当然…血糖値が下がらなくとも食べたくなる薄小倉のお味は今さら語ることもあるまい…さて、ご当地和菓子の絶大な人気を博しているのが、仙台銘菓の萩の月。カステラ生地の中に入った和風洋菓子は全国あちらこちらで見かけますが、その草分け的和菓子がこの萩の月ではなかろうか濃厚なカスタードクリームが元祖の味カステラのスポンジを二つに割るとごらんのようにカスタードクリームがたっぷり入って甘党男子ならずともオイラにはたまりませんこの萩の月の隣にある福島県会津若松市のお土産に頂いたおっぱい大好き男子が喜びそうなお菓子がこれ、ユウカのおっぱいチョコ。おっぱい男子も小ぶりなおっぱいに悶絶⁈温泉観光地によく見られる秘宝館あたりで売られてそうなこのおっぱいチョコ。全粉乳の乳房にイチゴチョコ味の乳首で二つ並べるとちょっと小ぶりなおっぱいにも見えなくないお味は普通のホワイトチョコにイチゴが入ったものだが、一袋500gも入っているので会社の職場のスケベ上司や同僚のお土産にはもってこいでも、何故に会津若松市のお土産におっぱいチョコなのか?その真意は謎だが、会津若松市に行った時には一度はウケ狙いで買ってみたい気もする…でも、おっぱいチョコ目当てに会津若松市に立ち寄るきっかけになれば、これも一つの町おこしいやご当地菓子で話題に上ることは間違いないランキングに参加しています。ポチッと応援よろしくね オイラの料理レシピのブログはこちらにあります…レシピブログに参加中♪
FoodUnit H&W フードコーディネーター カベソン中村のAsie cuisine
...
