中国セミナーのご案内






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株式会社インプロビックの中国最新優良情報を
いつも、ご活用して頂き、ありがとうございます、

Partaker Nakadaです。



中国 セミナー


私はあと5年したら、中国に逆らう企業は潰れていくという時代が
日本に来ると思って仕方がないのです。

これに関しては、亜細亜大学の教授も私と同意見でした。


詳しくは、編集後記で。


それでは、本日も、Partakerの中国最新優良情報をご活用ください。




只今、準備中です。9月1日よりスタートですDASH!

準備中の間、私と中国人の妻との中国でのデートの様子をご覧ください。笑






私が中国のテレビに出演しました。








今日は、中国湖南省長沙市にある、服屋さんの特価セールについて、
レポートを書きたいと思う。

中国では、一般の人は値段が安ければ安いほどよいと思っています。
中国人は日本人ほど、商品の質にこだわっていません。

大事なのは、値段の安さなのです。(富裕層を除いて。)

しかし、商売人がいくら安くしても、お客が安いと思わなかったら、
安いということにはならないのです。

それならば、永遠にライバルとの価格競争になってしまいます。

そして、商品の価値も下がり、自分の店に来る人が来なくなってしまう。
これがオチです。商売人は安く売ろう、安く売ろうと頑張って、価格を下げます。

さらに、お客が値引き交渉したら、ある程度はお客の提案を
受け入れなければ本当にやっていけない状態になってしまうのです。

だから、中国の商売人は大変ですよ。毎日、
お客との値引き交渉にのらなきゃいけないんですから。

じゃ、商売人はどうすればよいのか?

それは、お客に値引き交渉をさせないようにすればいいのです。つまり、
お客に、お得感を感じさせればいいんです。

これは、非常に大事な考え方です。

さて、お客にお得感を感じてもらうということは
一体、どういうことなのでしょうか?

それは、安さ感を感じてもらうということです。

多くの人が勘違いしているのですが、
安い値段を提示することと、安さ感のある値段を提示することは全く違うのです。

単に、安売りをするのではなく、安さ感のある値段を
提示することによって、企業の利益というものは上がっていくのです。

商売人が安いとおもった値段でも、
お客が安くないと思ったら、それは安くないのです。

大事なのは、お客に安さ感を感じ取ってもらうことなのです。
すると、お客はお得感も感じ取ってくれるのです。

そして、その結果、値引きを防ぐことができるのです。

例えば、多くの店は、一桁目の数を8か9にします。
この店も、99元、139元、199元と書いてあります。


中国 セミナー


これで、安さ感を出すことができるのです。実は、洋服一着買うのに、
199元も、200元も値段はそんなに変わらないのです。


しかし、安さ感ということになると、
199元の方が、お客に感じ取ってもらいやすいのです。


あっ、そう言えば、私は10月24日と11月27日に中国セミナーを行います。
参加費が、それぞれ、4,980円です。


ですので、是非、参加してください。

こちらより、どうぞ。











安売りではなく安さ感を出せ


1. 安さ感がでると?

・ お得感を感じ取ってもらうことができる
・ その結果、お客が値引きしなくなる



2. 安さ感の出し方

・ 一桁目、あるいは、二桁目の数を8か9にする
・ 2980円、1990円、9800円など





★このレポートから、あなたはどんなヒントをつかみ、自分の商売に生かすのか?
 アイデアが浮かんだら、忘れないうちにマインドアップしておこう!!











亜細亜大学の範教授が次のように言っていました。


「今の日本経済は高度成長を続ける中国経済に大きく依存している。
従って、中国ビジネスで成功するかどうかは将来の日本の運命を
左右すると言っても過言ではない。

2020年前後には、中国経済はアメリカに迫る可能性がある。
そのとき、日本は太平洋の隅の存在感なき島国になってしまうのか、
あるいは、中国と良好な関係を続けて、経済大国の座を維持している
だろうか。どちらを選ぶかは、今後数年の間に、日本人と日本企業が
どんな対中スタンスをとるかにかかっている。」


以上が範教授のメッセージです。

もう、日本は中国なしでは生きていけない時代になってきています。
それにも関わらず、中国人に対して、見下す態度を取ったりしている
人が未だに少なくはありません。

中国人と仲良くなり、お互い、尊敬し合いながら、
前進して行きたいものです。

いろいろ、忘れてはいけない歴史的事実はあるけど、
これからは、過去のことにしがみつくのではなく、
協力して、前進しなければ、日本の経済はますます悪化していきます。


中国に目を向けてみることをお薦めいたします。



以上。


それでは、
本日もワクワクしながら、
お仕事を頑張っていきましょう。クラッカー


Partaker Nakada


PS

中国セミナーを行うことに決まりました。
詳しくは以下をクリックしてください。是非、参加してください。目目目




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【中国最大の新聞社「人民日報」の記者から学んだこと】


私は中国最大の新聞社「人民日報」の記者に毎週二回、ご飯を御馳走して頂くようになり、
冬には、その方の家に泊まり、家族のように接して頂き、常に私にビジネスで成功するための
法則などを教えて頂きました。合計50回以上は、その方と会ったと思います。その方は、
500人以上の成功している社長に、中小企業が生き残っていくための法則に関して
インタビューを行い、記事を書き続けていたのです。その結果は全て、私に教えてくれました。
ですので、私は日々、その方からお金儲けに関するお話を耳にタコができるくらい聴き続けて
いたのです。


【毎月一回、大富豪と遊ぶ】


中国でも、金融危機の影響があり、中小企業が次から次へと倒産していきました。しかし、
私は不況だと言われている今、不況だからこそ儲かっているという大富豪と出会いました。
そして、私は毎月、一回は食事に連れて行ってもらったり、映画を観に行ったり、一緒に
大きな銭湯に行ったり、ドライブに連れて行ってもらったりしました。大富豪と遊びながら、
私はお金儲けの法則を聞き出し続け、なぜ不況なのに、こんなに私と遊んでくれるのか、
そして、不況なのにむしろ、お金が儲かるというのは一体どういうことなのか、私は全て
知ることができました。


【中国のテレビに出演】


私は中国で最も視聴率の高いテレビ番組に出演しました。私は中国のテレビ局の方と
強力なコネを作ることに成功し、中国でのメディアに関する一切のことを聞き出し、
お金儲けの話を聞き出しました。テレビ局のプロデューサーの方とお話すると、
ビジネスの裏の社会など見えてきて、本当に面白かったし、お金を稼ぐって、
所詮、簡単なことなんだなと思いました。



これらを私の中国セミナーで公開します。