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こんにちは、
Partaker Nakadaです。
株式会社インプロビックの中国最新優良情報を
いつも、ご活用して頂き、ありがとうございます。
中国人が多い池袋の北口に行ってきました。
かわいい中国人の女性が国際電話のカードを販売していたので、
一緒に写真を撮りました。

え?
浮気ではないですよ。
これは、市場調査です。笑
さて、前回、皆様にご紹介しました澤田さんという方のセミナーに出てきました。
詳しくは、編集後記で。
それでは、本日も、Partakerの中国最新優良情報をご活用ください。


一瞬でお客の警戒心を取り去る方法 at 北京
私の妻が住んでいる湖南省長沙市にある長沙駅から北京西駅まで汽車で
21時間もかけて移動した。
予定では12時間で着く予定だったんだが、
9時間オーバー。まぁ、中国ではよくあることだね。
約一日かけて移動し、北京西駅に着いたら私の北京の友人が迎えに来てくれた。
彼はずっと北京に住んでいるので、北京語が話せる。
※
中国では主に、北方と南方で発音が少し違う。そのため、北京で南方の発音をしている人を
見つけたらすぐにだましてくる。外国人はなおさらだまされやすい。だけど、今回は北方の
中国人の友人がいるので、騙されずに北京西駅からホテルまで20元で済んだ。
もしその友人がいなかったら、たぶん200元とかになっていたであろう。
とにかくタクシーの運転手はお客をだます。

ホテルに到着後少し休み、夜は「後海」というデートスポットに出かけた。
バスだと何回か乗り換えなくてはいけないから、タクシーで行くことにした。

路上でタクシーをつかまえて、「後海」に行こうとしたのだけど、ちょっと怖いですよね。
私の妻は中国南方出身の中国人、僕は日本人。
タクシーの運転手に騙されるんじゃないかって、少しびくびくしていた。
そんな警戒心をもちながらタクシーに乗り込んだ。
すると、タクシーの運転手は
「到哪儿?」(どこに行くんだい?)
と言い、私の妻は
「到後海!」(後海です)
と答えた。
すると、運転手は、
「好的」(分かった)と言い、
さらに、
「你们是哪里的?」(君たちはどこの人?)
と言いました。
私の妻が「到後海」の3文字しか答えていないのに、
彼女が北京人ではないということがばれてしまいました。
もうタクシーの運転手を長くやっていると、中国語の発音を少し聞いただけで、
お客がどこからきたのかが分かるんですって。
すごいよね。
僕らはたぶん騙されるんじゃないかなって思った。
だって、もう運転手に僕らは北京出身じゃないということが知られてしまったんだから。
でも、少しでも高い料金を請求してきたら、絶対に払わないって決めた。
私の妻が
「我是湖南人」(湖南人です。)
と答えると、
運転手は、
「哦,那你们什么时候来的?」(お、じゃ、いつここに来たんだ?)
と言い、
妻は、
「今天!」(今日です)
と答えると、運転手が、
「那你们不太熟悉这边吧」(じゃ、この辺あんまり詳しくないでしょう)
と言い、さらに
「好,那我来给你们看我作的DVD」(オッケー、じゃ僕が作ったDVDを見せてあげるよ)
と言って、タクシーの助手席の天井にある日差しよけ用のカバーを下げて、
その裏に設置されているDVDプレーヤーを再生し、僕らに北京の有名な観光地や行くべき所などを
音楽と字幕付きで紹介してくれた。

このDVDは5分くらいで終わり、その後、
この運転手はいろいろ訪れるべき所やおいしい料理店などを
紹介してくれた。
いやー、ビックリだよね。
いきなりDVDって。
でも、本当にこのDVDを見て、この運転手から地元の人じゃないと分からないような情報も
聞けて、今まで抱いていた警戒心が一気にこの運転手への好奇心へと変わったのである。
気が付いたら、運転手に、子供は何人いるのかとか、
奥さんとはどうやって知り合ったのかとか、聞いていた。
このようなダイナミックな変化(警戒心から好奇心へ)はなぜ起きたのだろう?
間違いなく、運転手が思いもよらないDVDを僕たちに見せてくれたからである。
そして、地元の人しか知らない、雑誌とかインターネットからでは
得ることのない情報を教えてもらったからである。
さらに、彼はお客との深い内容の話まで行った。
普通なら知らない人に言わないだろう家庭の話や自分のことを
さらけ出してくれた。これが僕たちを一気に魅了させたのだろう。

思いがけないサプライズ(プレゼント)でお客を導け
1. 警戒心があるだけお客は、あなたのファンになりやすい
・ あなたに警戒心をもたない人は逆に危険
・ その人は全くあなたに興味がないことを意味している
・ しかし、あなたに警戒している人はあなたのファンになりやすい
・ なぜならその警戒心が解けた瞬間、警戒心が好奇心に変わるからである
・ 警戒心があるだけ、ラッキーだと思え
2. 質問をしてくるのは、興味がある証拠
・ お客が商売人に興味がなければ、質問はしない
・ 質問をするのは、買う可能性を示唆している
・ 商売人はこのチャンスを見逃すな
3. 警戒心を一瞬にして取り去る方法、それはサプライズだ!
・ お客はあなたを警戒している
・ そこでお客に思いもよらないプレゼントをあげる
・ するとお客はビックリして、喜び、すぐにあなたのファンになる
・ 警戒心があればあるほどファンになる可能性がある
・ 期待もしていなかったところでの思いがけないプレゼントに人は感動する
・ タクシーでDVDがながれるとは夢にも思わない
・ 思わねプレゼントに人は感動する
・ お金をかけなくてもできるプレゼントはいくらでもある
・ この運転手はDVDを作り、見せてくれた
4. だめ押しに、あなたの専門情報やパーソナルな情報を伝えろ
・ 雑誌やネットで得ることのできない専門的な有用情報をあなたの口から伝えろ
・ また、パーソナルな情報をさらけ出せ
・ すると、警戒心は完全に取り除かれる
5. 最後に相手のパーソナルな情報も聞いてしまえ
・ まず、自分からパーソナルな情報をさらけ出す
・ するとお客もパーソナルな情報もさらけ出す
・ その時に、誕生日、結婚記念日、家族構成なども聞いてしまえ
・ それらを顧客名簿に記録しておく
・ お客があなたを忘れたころに誕生日にプレゼントをする
・ 結婚記念日にもプレゼントを贈る
・ 子供がいたら、子供にもプレゼントを贈る
・ プレゼントはお金がかからないものでも工夫すればいい
・ これらができるのは中小企業の強み
・ 大手企業ではこれはできない
・ あなたの顧客リストに思いもよらぬプレゼントをして、ライバルに打ち勝て
・ これらを行えば、簡単にお客をリピーターにさせることができる
・ 思いがけないプレゼントは、お客に一生あなたの商品を買わせる効果を生み出す
★
このレポートから、あなたはどんなヒントをつかみ、自分の商売に生かすのか?
アイデアが浮かんだら、忘れないうちにマインドアップしておこう!!

このまえ私が皆様にご紹介しました私の尊敬する澤田さんというかたの
年収二千万セミナーに参加してきました。
アイスブレイクから始まり、普通の一方通行的なセミナーではなく、
グループに分かれて、グループ毎で、インプロビックの社員も一緒に混ざり、
ブレンディングしあって、そして、グループ毎での自己紹介をしあいました。
その後、
澤田さんは、セミナーというのは、講師と参加者のハーモニーであると
語りました。
そして、バカな答えはあっても、バカな質問というのはないと主張し、
セミナー参加者に積極的に質問をしてもらおうように言いました。
全体としては、澤田さんと参加者が質問し合ったり、
時には、参加者に厳しい言葉もなげかけたこともありましたが、
また、澤田さんが直していかなければならないというところもありますが、
このセミナーは成功したと言えると思います。
澤田さんが今後、直していかなければならないというところは、
2点あります。
澤田さんの声が少し小さくて、後ろの方に座っている方が何回か、
今なんて言った?とか、となりの人に聞いていたりしていたので、
次からのセミナーではもう少し、大きな声で話していかなければならない
と思います。つまり、澤田さんの声が聞きとりにくいのです。
もう一点は、参加者に行動させるように強く導けなかったことです。
澤田さんが語ったことは素晴らしい内容でしたが、
参加者が実行しなければ宝の持ち腐れになってしまうということです。
つまり、澤田さんは、参加者に具体的に、セミナーで語ったことを
いつどのように何から始めて、いつまでに何をして、どのようにするのか
といったように参加者に行動させるように強く言わなかったのです。
澤田さんはこれから、コンサルタント養成プロジェクトがありますので、
そちらに参加すれば、もちろん、参加者は嫌でも澤田さんの考えている
ように行動せざるをえないので、年収二千万は超えていくと思いますが、
今回のセミナーだけという方は、宝の持ち腐れになってしまう可能性が
あります。なので、参加者に行動させるという点では、少し弱かったような
気がします。
私は澤田さんのセミナーを批判しましたが、
これは中国式の評価です。
いいところだけを言っても、読者は読んでくれません。
私は本当に澤田さんを尊敬しているからこそ、2つの批判をしておきました。
私の理想としては、
澤田さんが主張していることについて、
それは違うといって、なぜなら、OOOだからである
と批判をしたいのですが、
今のところ、私の力不足です。
残念ながら、セミナーで澤田さんが語られたことは、
申し分なかったので、批判の余地がありませんでした。
私がこのセミナーに参加して、考えさせられた点を3つ今、発表します。
1 売り上げをあげるには、エンターテインメンターになるか、新しい教材を作り続けるしかない
2 あなたがやっていることはイメージしにくい
3 やってはいけないFREE
まず、最初のエンターテインメンターになるということですが、
腹をかかえて笑うくらい面白い人でないと、今、商品を売っても
売れない時代になってきているということです。
澤田さんは、商品を売ろうとするのではなく、自分という人間を売らなくてはいけない、
そのためには、自分が面白い人でなければ厳しいと思うと述べました。
また、情報教材の場合、売れても半年が寿命だと語りました。
つまり、新しい教材を作り続けなければならないということです。
この2つしか、今、売り上げをあげて、年収二千万円を超える方法はないと述べました。
次に、あなたがやっていることはイメージしにくいということですが、
これは、澤田さんがセミナー参加者にきつい言葉を発しました。
財務コンサルティングをこれから、やろうという方がいて、
セミナー参加者の前で、財務コンサルティングをうけてみたいと思う人はいますか?
と聞くと、誰も手をあげませんでした。
そこで、澤田さんはその方に、
「厳しい言い方ですが、これが現実なんですよ」
と言いました。
財務コンサルティングというのは、そもそもイメージがしにくい、
そして、何がメリットなのかが分からない、そして、伝わりにくい、
そもそも、日本には、カウンセリング、コンサルティングという習慣がない、
日本人は集団で勉強するのが好きだから、個人対個人のアドバイスというのは、
日本には根付かないのであると語っていました。
私はこれを聞いていて、特に、何がメリットなのか分からないや、イメージしにくい
という澤田さんの発言に対して、私は考えさせられました。
私は自分のビジネスをイメージしてもらい、何がお客に対してメリットなのかを
ブログのサイドバーに私ははっきりと書いて、そして、自分のビジネスを短い言葉で
はっきりと言えるように常に、準備をしていないとだめだなと思いました。
ブログ、メルマガで、読者に私がやっていることを簡単にイメージしてもらうように、
そして、読者が私のレポートやブログを読んで、何のメリットがあるのかを常に、
伝え続けなければならないのだなと考えさせられました。
最後に、澤田さんは、今、流行りのFREEについて、語りました。
無料コンテンツや無料オファーを行う重要性というのは、
いろんな本がでているし、私が書いた日経ビジネスの記事にも
書かれてあるので、多くの人がFREEの重要性について、
知っているはずだと思います。
しかし、澤田さんは、今回のセミナーで、
やってはいけないFREEについて、語りました。
特に、クライアントと会うのは無料にしてはいけないということです。
もし無料でクライアントと会ってしまうと
その人の価値が下がってしまうというのです。
もし無料でセミナーを開いてしまうと、
そのセミナーの価値が下がってしまうのです。
お金のある人は、あなたにお金を払って、
セミナーに出て、学びたいのです。
なので、セミナーは無料にしないで、
くださいとのことでした。
このブログを読んでくださっている方のほとんどが中小企業の経営者の方だと
思います。
みなさんは、ご自分のすごさに気がついていません。
だから、もっとご自分を高めて、この自分が作っている商品なのだから、
絶対に価格は下げないぞ、とか、私と会うということは価値が高いので、
お金をとったほうがいいと考えたほうがいいです。
私も、今、やるべきことが多いので、
基本的に人とは会いません。
ただ、毎週、価値があるなという人とは会っています。
または、毎週末に、ライバルのセミナーに出てみたりなど
して、リサーチのために会っています。
あとは、毎月、中国に行っているので、
妻と会います。
妻に関しては、私の方がお金をあげているくらいですから、
会う価値は当然あります。
少し、脱線しましたね。話を戻しましょう。
つまり、無料でクライアントと会ってしまうと、あなたの価値が下がってしまうのです。
平秀信は基本的には、クライアントとタダでは会いません。100万円を払っても
会ってくれないと思います。
これから、セミナーを無料で行うのは辞めてください。
これが澤田さんの最後のメッセージでした。
面白くて、ためになる、役にたつセミナーでした。
こちら、澤田さんのブログです。
http://2000manconsul.blogspot.com/
以上。
それでは、
本日もワクワクしながら、
お仕事を頑張っていきましょう。
Partaker Nakada
PS
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これらの写真や文章は著作権で保護されています。
私の同意・許可なしに、これらを乱用した場合、
罰金100万円を請求します。ご注意ください。
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株式会社インプロビック
エグゼクティブ・パートナー
中国情報事業部「主意培訓所」代表
東京外国語大学大学院博士課程1年
英語・中国語同時通訳者
Partaker Nakada(パーテイカー中田)

山梨県都留市に住む超田舎者大学生Partakerのやる気を株式会社インプロビック
専務取締役である網倉博が買い、インプロビック中国進出という重要な役割を任せる。
急成長する中国市場で日本にはない中国独特のビジネスアイデアを命かけて集め、
日本で悩める中小企業または小さな店の経営者のためにレポートを作成、編集し、
只今、配信中。
2008年2月より中国へ海外マーケットリサーチ隊員として
派遣される。
一年間の集中中国市場調査とともに、中国の大学で中国近現代史を研究する。
中国滞在中、中国人女子大学生と交際を始め、人脈が急速に広がり、現地の
様々な起業家や大富豪にインタビューする機会を得る。
また、中国のテレビに出演し中国のメディアにも高い評価を受けている。
帰国後、多角的に中国の市場調査を研究し続け、度重なる中国への海外
市場調査の過程で、彼女と婚約する。
一年間の中国市場調査及び、幾多なる中国市場調査から得た日本にはない
中国独特のビジネスアイデアをまとめあげる。
この中国市場調査は日本のメディアにも取り上げられる。
また、英語と中国語の通訳者として今現在活躍中。アメリカ留学の経験もあり。
2009年8月、平秀信事務所グループ、エル書房の重要な英文契約書を和文翻訳する。
大学時代、東京外国語大学のイギリス人教授の下で日本の英語教育の問題点や
大学入試の作成方法、採点方法について研究し、卒業論文では
「なぜ日本人は英語ができないのか」について書きあげ、学内優秀論文に認定される。
また、只今、東京外国語大学大学院で中国近現代史を研究するとともに、
スワヒリ語とカンボジア語の通訳訓練を受けている。
趣味は、世界中の様々な起業家たちとそれぞれの言語でコミュニケーションを取ること。
只今、配信中の
・「超プレミア中国ビジネスアイデア情報」(無料メールマガジン)
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「超プレミア中国ビジネスアイデア情報」(無料メールマガジン)
https://www.improbic.net/con/partaker/sales/merumagatourokupage.html
「超プレミア中国ビジネスアイデアレポート」(有料)
http://www.chinesereport.net/

【株式会社インプロビックインターンシップ経歴】
2008.2 株式会社インプロビックインターンシップ採用決定(大学2年次)
台湾市場調査(12日間)
3 湖南師範大学1年留学プログラム開始
1年集中中国マーケットリサーチ開始(大学3年次)
5 中国人女子大生と交際
6 語学学校「新国際」で日本語講師勤務開始
9 中国テレビ局「湖南衛視」に出演
2009.3 湖南師範大学1年留学プログラム修了
4 市場調査レポートの編集開始(大学4年次)
5 第二回湖南省市場調査(彼女と婚約)
7 「超プレミア中国ビジネスアイデア無料メールマガジン」配信開始
8 「超プレミア中国ビジネスアイデアレポート」販売開始
9 北京市場調査+第三回湖南省市場調査
10 ブログが中国ビジネスランキングで第一位になる
11 上海市場調査+第四回湖南省市場調査
2010.1 山梨日日新聞より取材される
2 都留文科大学卒業
3 第五回湖南省市場調査
4 東京外国語大学大学院入学
5 南京市場調査+第二回上海市場調査
アメリカ教育省最高執行責任者ミラー氏との対談
在日アメリカ大使館のホームページで紹介される
一橋新聞に取り上げられる
一橋大学のホームページに掲載される
日経ビジネス副編集長に取材して頂く
6 週刊ダイヤモンド編集長に取材して頂く
日経ビジネスの記事になる
7 広州市場調査、コンサルティング事業開始
8 NHK番組出演予定
9 香港市場調査
10 中国語会話の本を出版(予定)
中国ビジネスセミナー開催決定
11 中国レポートの本を出版(予定)
12 受験英語に関する本を出版(予定)
私が大学生の時に、書いていたブログです。
よかったら、どうぞ。今見てみると、恥ずかしいですけど(笑)。

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