前期オワタ\(^O^)/
勿論落ちてます。
だって書いてあることが根本的に間違っているんだもの…。
0点間違いなしだわ…。
問題が特殊過ぎて涙が出るよ。
あれ書ける人居るって本当に凄いな。
まぁこのブログ見ていればわかると思いますが完全に自業自得でございます。
えーと、またゲイ映画です…。
アメリカの映画。
あまりにもポカーンとなるシーンがあったので書きます。
wikiを多用するのは良くないとわかりつつ、またまたwikiから
ある田舎町でのお話。
Duncanは父親の農場を手伝う14歳の少年で、母親が死んでから奇行が目立つようになった(母親の大切にしていた鶏といつも一緒に居たり、母親の洋服を着たりetc.)。
そんな中で何とか友達を作ろうとします。多分カモにされてただけだろうけど…。
Perryという少年と結構仲良くなり、過ごしています。
その後…。
こっからは感想&盛大なネタバレ
その後、何か二人で小屋の中で遊んでるんだけど、ごみ袋の中(Duncanが母親の格好をしようとするので、父親が捨てようとしたもの?)から母親のウェディングドレスを発見し、面白がって着る。
Duncanが脱ごうとするとPerryがそれを止めてちゃんと着させる。とは言っても女用なのでキチンとしまりませんでしたが。
が、問題はそこじゃなくて、その後PerryがDuncanをレイプするんです。
Perryが「このビッチが」みたいな事言って何回かDuncanのことをどつき、最後Duncanがどつき返してしまうんですよね。多分Perryも最初はからかうだけのつもりだったんだろうけど、反抗されたからキレちゃったのかなぁ、と。
んで、押さえつけて「Say it!」「I'm a bitch...」ってな感じの会話があり無理矢理尺八させるんですが、どうやらDuncan、Perryのモノを噛んだらしく思いっきり殴られます。痛そう…。
それでもPerryに謝りに駆け寄るDuncanが何とも言えない。多分謝らなくても良いと思うんだが。
駆け寄って来たDuncanをまた押さえつけ、突っ込んじゃいました。そんな簡単に入るのかって所は置いといて、こんなにレイプシーンに嫌悪感を抱いたのは初めてでした。
それまでは一緒に湖で遊んだり、まぁ割と微笑ましかったんだけどな…。
私はてっきり内気な少年と粗暴な少年が少しずつ打ち解けていく話かと思っていたのでポカーン(゜д゜)
そんなにほのぼのしてない事は、Duncanの倒錯した行動からわかっていたが、ここまでとは。
レイプの後にも悲しいシーンはいくつもあるんだけど、衝撃だったのは、Duncanが他の友達(と言えるのかどうか)の前で大事にしていた鶏の頭を食いちぎるシーン。
何で食いちぎったのかは、チキンじゃないことを証明する為か、そいつらが「おいホモ野郎、チ○コのしゃぶり方教えろよ。」的なことを言っていたのでまぁそれに対する回答だったのかのどっちかかと。
個人的には後者の方が良いとは思う。食いちぎるとか凄く痛そう。
本人は錯乱してるからそんなに深く考えてないかもだけど。
勿論直接的に食いちぎった頭とかは出てきませんが、その時のDuncanの顔とかもう色々やばかった。
ここで私の精神はノックアウトされた\(^O^)/。
もう…駄目だ…。
最初らへんで鶏の頭を口に入れているシーンもあって、その時もかなりビックリしたけど、それでも食ってはいなかった。
取り敢えず良い映画だとは思うけど何回も見たいと、「私は」思いませんでした。
最後に私が見る映画、ドラマで良く出る単語。
faggot、fag…ホモ(基本的に侮蔑なので使っちゃダメだよ)
ass…ばか、トンマ、尻
asshole…ケツの穴、くそったれ
come out of the closet…同性愛者であることを公言する
out of→stay inでしないって意味になる
dudeとか良く出る。
あと、英語でも男性器を表す単語は沢山あるんだなぁって思った。
ここには書かないけど。
アメリカの映画。
あまりにもポカーンとなるシーンがあったので書きます。
wikiを多用するのは良くないとわかりつつ、またまたwikiから
ある田舎町でのお話。
Duncanは父親の農場を手伝う14歳の少年で、母親が死んでから奇行が目立つようになった(母親の大切にしていた鶏といつも一緒に居たり、母親の洋服を着たりetc.)。
そんな中で何とか友達を作ろうとします。多分カモにされてただけだろうけど…。
Perryという少年と結構仲良くなり、過ごしています。
その後…。
こっからは感想&盛大なネタバレ
その後、何か二人で小屋の中で遊んでるんだけど、ごみ袋の中(Duncanが母親の格好をしようとするので、父親が捨てようとしたもの?)から母親のウェディングドレスを発見し、面白がって着る。
Duncanが脱ごうとするとPerryがそれを止めてちゃんと着させる。とは言っても女用なのでキチンとしまりませんでしたが。
が、問題はそこじゃなくて、その後PerryがDuncanをレイプするんです。
Perryが「このビッチが」みたいな事言って何回かDuncanのことをどつき、最後Duncanがどつき返してしまうんですよね。多分Perryも最初はからかうだけのつもりだったんだろうけど、反抗されたからキレちゃったのかなぁ、と。
んで、押さえつけて「Say it!」「I'm a bitch...」ってな感じの会話があり無理矢理尺八させるんですが、どうやらDuncan、Perryのモノを噛んだらしく思いっきり殴られます。痛そう…。
それでもPerryに謝りに駆け寄るDuncanが何とも言えない。多分謝らなくても良いと思うんだが。
駆け寄って来たDuncanをまた押さえつけ、突っ込んじゃいました。そんな簡単に入るのかって所は置いといて、こんなにレイプシーンに嫌悪感を抱いたのは初めてでした。
それまでは一緒に湖で遊んだり、まぁ割と微笑ましかったんだけどな…。
私はてっきり内気な少年と粗暴な少年が少しずつ打ち解けていく話かと思っていたのでポカーン(゜д゜)
そんなにほのぼのしてない事は、Duncanの倒錯した行動からわかっていたが、ここまでとは。
レイプの後にも悲しいシーンはいくつもあるんだけど、衝撃だったのは、Duncanが他の友達(と言えるのかどうか)の前で大事にしていた鶏の頭を食いちぎるシーン。
何で食いちぎったのかは、チキンじゃないことを証明する為か、そいつらが「おいホモ野郎、チ○コのしゃぶり方教えろよ。」的なことを言っていたのでまぁそれに対する回答だったのかのどっちかかと。
個人的には後者の方が良いとは思う。食いちぎるとか凄く痛そう。
本人は錯乱してるからそんなに深く考えてないかもだけど。
勿論直接的に食いちぎった頭とかは出てきませんが、その時のDuncanの顔とかもう色々やばかった。
ここで私の精神はノックアウトされた\(^O^)/。
もう…駄目だ…。
最初らへんで鶏の頭を口に入れているシーンもあって、その時もかなりビックリしたけど、それでも食ってはいなかった。
取り敢えず良い映画だとは思うけど何回も見たいと、「私は」思いませんでした。
最後に私が見る映画、ドラマで良く出る単語。
faggot、fag…ホモ(基本的に侮蔑なので使っちゃダメだよ)
ass…ばか、トンマ、尻
asshole…ケツの穴、くそったれ
come out of the closet…同性愛者であることを公言する
out of→stay inでしないって意味になる
dudeとか良く出る。
あと、英語でも男性器を表す単語は沢山あるんだなぁって思った。
ここには書かないけど。
今日歯医者であったこと
医「ごはん食べてきたの?」
私「え?あぁはい」
医「パスタ?」
私「?いや違いますけど…」
医「いやほっぺたに赤いのついてるから」
私「えっ!?」
医「見る?」
と鏡を渡されました。
因みに実際食べたのはピザトーストです。
恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい
医「ごはん食べてきたの?」
私「え?あぁはい」
医「パスタ?」
私「?いや違いますけど…」
医「いやほっぺたに赤いのついてるから」
私「えっ!?」
医「見る?」
と鏡を渡されました。
因みに実際食べたのはピザトーストです。
恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい
って本を読んだんだけど、注釈がないと全く理解出来ない
スーザン・ソンタグ(作家、エッセイスト、批評家)の14歳から30歳までの日記をまとめたもの
一部抜粋
14歳「世界で一番望ましいことは、自分に対して真実を貫く、つまり、正直である自由」「個々人の唯一の差異は知性」
15歳「自分の全存在が緊張しているようだ――何かを待っている……」
16歳「このノートブックで語りなおした時間のなかで、私は生まれなおしている」「自分の歴史が示しているもの、お前はそうではない、と言われているそのものに、私はなる」
17歳「自分を主人公に見立てた個人の物語以上のものを、自分自身の生涯以上のものを、重視している……絶望を超えて、自由+超越がある」
30歳「優れてありたいとの願いをさしおいてでも、真実を愛すること」「性的な欠乏感と知的な「欠乏感」は似ている」
理 解 出 来 な い
一通り読んだが理解出来ない…
取り敢えず何か官能的な内容が多かったかな
本人のセクシュアリティとか
もっかい一通り読んだ
取り敢えず今の私の生活はカスだということは良くわかった
勉強しなきゃ…
スーザン・ソンタグ(作家、エッセイスト、批評家)の14歳から30歳までの日記をまとめたもの
一部抜粋
14歳「世界で一番望ましいことは、自分に対して真実を貫く、つまり、正直である自由」「個々人の唯一の差異は知性」
15歳「自分の全存在が緊張しているようだ――何かを待っている……」
16歳「このノートブックで語りなおした時間のなかで、私は生まれなおしている」「自分の歴史が示しているもの、お前はそうではない、と言われているそのものに、私はなる」
17歳「自分を主人公に見立てた個人の物語以上のものを、自分自身の生涯以上のものを、重視している……絶望を超えて、自由+超越がある」
30歳「優れてありたいとの願いをさしおいてでも、真実を愛すること」「性的な欠乏感と知的な「欠乏感」は似ている」
理 解 出 来 な い
一通り読んだが理解出来ない…
取り敢えず何か官能的な内容が多かったかな
本人のセクシュアリティとか
もっかい一通り読んだ
取り敢えず今の私の生活はカスだということは良くわかった
勉強しなきゃ…
本当はベビードールやボンテージが似合う女の子になりたかった
でもそれは無理っぽいから大胸筋矯正サポーターが似合う女の子になる
深夜投稿した記事は大抵次の日になると恥ずかしくなる
でもそれは無理っぽいから大胸筋矯正サポーターが似合う女の子になる
深夜投稿した記事は大抵次の日になると恥ずかしくなる