って本を読んだんだけど、注釈がないと全く理解出来ない
スーザン・ソンタグ(作家、エッセイスト、批評家)の14歳から30歳までの日記をまとめたもの
一部抜粋
14歳「世界で一番望ましいことは、自分に対して真実を貫く、つまり、正直である自由」「個々人の唯一の差異は知性」
15歳「自分の全存在が緊張しているようだ――何かを待っている……」
16歳「このノートブックで語りなおした時間のなかで、私は生まれなおしている」「自分の歴史が示しているもの、お前はそうではない、と言われているそのものに、私はなる」
17歳「自分を主人公に見立てた個人の物語以上のものを、自分自身の生涯以上のものを、重視している……絶望を超えて、自由+超越がある」
30歳「優れてありたいとの願いをさしおいてでも、真実を愛すること」「性的な欠乏感と知的な「欠乏感」は似ている」
理 解 出 来 な い
一通り読んだが理解出来ない…
取り敢えず何か官能的な内容が多かったかな
本人のセクシュアリティとか
もっかい一通り読んだ
取り敢えず今の私の生活はカスだということは良くわかった
勉強しなきゃ…