「フェッセンデンの宇宙」って本探しに行った筈だったけど普通に違う本借りてきました
長野まゆみさんの作品一冊と、あと推理小説二冊
全部厚くて読み応えありそうで楽しみです
しかし読む時間があるかってのが一番の問題なんですけどね

星新一さんのショートショートも借りたかったんですが何かあの図書館に置いてあるやつは全部読みきってしまったっぽい(元々ある冊数が少ない)
本の読み方について
私は読み終わった時「あぁ面白かった
」って思えれば良いんですが、それを父に言ったら「それじゃ意味がない」って言われた(´・ω・`)一応英米文学…文学やってたからか熱く語り出しました
現代文の授業受けてるみたいでした
でもやっぱり面白いのが一番だよね
以下悶々と愚痴
親の居る部屋に入った途端二人から色々キツイ口調で言われるのが辛い
追い詰められてる感じがして非常に苦しい
自分の機嫌が悪いからって当たらないで欲しいなぁ
まぁ私の部屋が汚いのは認めるけど
汚して一気に片付けるのが好きなんだもの

変化が大きい方が掃除してて楽しいし
そしたら妹からこんなメールが来た
>頑張ってくださいつらくて大変だけとあなたはできる人間だからこそやるの
どう考えても妹が考えた文面ではないだろ…
まぁ打ったのはどう考えても妹ですね←句点(あるいは行替え)がない&「と」に濁点が付いてない

こういう内容を障がいのある妹に送らせるなんて卑怯だよー(´;ω;`)
妹はこの場合「できない人間」になっちゃうんだろか?
珠に妹が「自分は障がいが有って馬鹿だから勉強が出来ない」ってポソリと言ってるの聞くと申し訳なくなる
私より遥かに勉強してるのに身に付かないのは悲しいよな
障がいのある妹のことはまぁ家族だし好きだけど、珠に障がいのない妹だったら…って思う時もある
…という愚痴でした