ネタバレ有り(´◇`)ノ


物語が大きく動く回。

相変わらず母親の面影を探し求めるダ・ヴィンチはバチカンに侵入。
水路なら見張りがいないからと、浴槽の下を突き破って現れるシーンが、
まるでテルマエ・ロマエを連想させたり、
聖槍(ロンギヌスの槍?)が出てくるあたりは、なかなか楽しかったです(´▽`)



↑湯気をまとってます(^-^)

重要アイテムの鍵も発見、スパイも発見。
そのせいでジュリアーノが刺されちゃってビックリ!Σ(;´д`)
あれ? パッツィ家の陰謀ってまだ先ですよね? と、ちょっとドキドキしてます。

・・・・とまぁ、そんな内容だったんですが、
ストーリーとはまったく関係なく今回も気になったのがゾロアスターの着こなし。
ゾロアスターはダ・ヴィンチの幼馴染みで、とにかく胸元のはだけが大きくて毎回気になってます(^-^;



↑これは寝起きだけど、昼間も大差ない感じ。

惜しげもなく胸毛見せ放題、男性フェロモンを振り撒いてます(^-^;

これって、女性視聴者へのサービスなのかな~と思う反面、
現代でもイタリア男性は胸元をはだけてるイメージがあるので、
ひょっとして当時も当たり前にこんなだったのかも?という気もします(´▽`)ノ

目の保養~♪








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ヨーロッパで起きる国境をまたいだ凶悪事件に
各地から呼び集められた精鋭チームが捜査に乗り出す。


1話と2話は前後編で、
イタリアやフランスなど4ヵ国で起きた○人事件が同一犯のものと分かり、
各メンバーとその関係をサラリと紹介しつつ、
プロフェッショナルな精鋭チーム
vs
シリアルキラー
といった感じの内容に(´▽`)ノ

制作がチェコ・フランスだからか派手さは控え目で、
ちょっとパンチ不足な気もしました。

ただ、主人公のキャラクターが実にいい味を出してます♪
怪我で退職して今は遊園地の清掃員をしている、
元NY市警の優秀な刑事、カールトン・ヒックマン。
痛み止めのパッチが手放せなかったり、
右手が不自由で思うように銃が扱えずにイライラしたり・・・。
何とも、うらぶれて荒んだ生活を送ってるわけですよ。
いいですね~、苦悩する元一流刑事(^ω^)

演じるのはウィリアム・フィクナーさん。
非常にキャラと合ってます♪



あまりにも合ってるので、
この先ずっと荒んだまんまでいてほしいな~と思うくらい(´▽`)ノ


ただね~、ほかのキャラも結構、苦悩してる系の人が多いのが気になるところで(^-^)
なんか、それぞれにトラウマをお持ちというか・・・。

前に見てた「レッド・セル」(クリミナル・マインドのスピンオフ作品)が、
やっぱりメンバー全員がトラウマ持ちでチーム全体がドヨンと暗くて、
ものすごいクリフハンガーなのにシーズン1で終わっちゃったのを思い出してちょっとドキドキします(^-^;
レギュラーメンバーは、あまり暗い人ばかりじゃない方がいいかも・・・。


まあ、それでもシーズン2の制作は既に決まってるようなので、
当分、うらぶれて荒んだ?フィクナーさんが見れる~、と密かに喜んでます(^-^)/







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シリアルキラーvsFBI捜査官。
ケヴィン・ベーコン主演のサイコサスペンスドラマです(´▽`)ノ

大学でエドガー・アラン・ポーを教えるジョー・キャロルには人を虜にする不思議な魅力があった。
文学への造詣が深く、巧みな弁舌、何よりハンサム(^-^)
しかし彼は14人の女子大生を○害し、逮捕されてしまう。



そして事件からおよそ10年。
その間もキャロルの元には何人もの面会人が訪れ、
中でも深く魅了された者たちは、キャロルの思い通りに行動する
熱烈な信奉者〈フォロワー〉となっていた。

ドラマの中ではカルトと呼ばれていますが、
ポーに心酔し14人を○害したキャロルは、事件から10年たって、ある目的のために脱走します。
それを手助けするのが信奉者たち。
何年もかけて計画を立て、あちこちに潜んでるんですね。
キャロルのためなら死をも厭わない。

そしてキャロルを追うのが、10年前、重傷を負いながらも彼を捕らえたFBI捜査官、ライアン・ハーディー(ケヴィン・ベーコン)。



怪我のせいで退職したものの、
呼び戻されて再び彼を追うことに。

もっとも、第1話でキャロルは取り敢えずの目的を果たして、
あっさり捕まってしまいます(^-^)

だけど真の目的はまた別にあって、
事件の関係者がさらわれ、信奉者たちによって次々と凶悪な事件が引き起こされていきます。

「事件は序章に過ぎない。善と悪の対決。物語の主人公は君だ」

と、ライアンに告げるキャロル。
果たしてライアンは彼の計画を止めることができるのか?


特にゴアゴアな残酷描写があるわけではないんですが、
狂信的に突き進んじゃう信奉者ってのが怖いですな(;´д`)
いつの間にか関係者のそばにいて、もー、何をしでかすか分からないドキドキ感がある。

まだ、3話までしか見ていませんが、
注目したいのが信奉者の偽装ゲイカップル(^-^)/
被害者のすぐそばにいても警戒されないため・・・の偽装なんですが。
でも、この辺が微妙で^^
その後、仲間の女性1人と合流して、何だか三角関係みたいな雰囲気に。

偽装ゲイでホントはストレート、と思わせておいての実はバイ?やっぱりゲイ?みたいな。
怪しくも思わせ振りな行動を見せてくれます(〃´▽`〃)

事件の行方も気になりますが、
この2人の関係も大いに気になるところ♪

偽装なのか、ゲイなのか?
一体、どっちなんだーーー!



ゲイであれ(^-^;






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