中秋の名月の月に捧げる際の夜の儀式が子供の際にありそれは福徳を呼び寄せと同じだった!


これは実は中秋の名月だったと思うのですがその際に団子他を捧げて外で祭りそして同じ地域の方から連絡あり

秋の夜長の伝承として

福徳神を呼び寄せる意味背景があって

子供は神の子と言いますがその関係性で

井戸理恵子さんと参政党神谷代表のお話の中で月暦から

各企業が猪の関係性を祀る摩利支天関係なのですが八卦関係では昨年から実は猪関係言われてまして猪は子供をたくさん授けるのでその関係性も

ありますし各企業なのでその猪を祀る企業は他YouTubeでもですが多いようです

福徳神は出雲大社に行かず各在地に残る話もあっています

さて子供は福徳神を呼び寄せる役でもあるのですが子供は神の子と言う通りですが秋の夜長の中秋の名月でこの外で祀る際に私が幼少期平成の初めの時代くらいに近所の家が中秋の名月で祀っていたのですがそこにお菓子を置いて祀り

お菓子を置いておくから家のものに話しかけずそのままとっていきよ

で連絡あり

当時生前祖父母はその祀りをわかっていて

近所の方も懐かしくそれを当時行い連絡きて

必ず家のものに声をかけたらいけないという風習でした

その関係性のお話がしたのYouTubeと実は一致しましてこれをUPしました

夜にですよ近いのにいくというでも外は闇なので怖い

でも行かなかったら

電話かかり

行かなければならず行きました

収穫をもたらすものなんだったのだなと今思えばそれを思い出した次第です

行った先の家のものに声かけるな

ですが声かけたくなりますよね

その風習でした

今もえば泥棒じゃんになりますが

あえて連絡して取りにきてもらういのこの祭りだったのだな田の神様の祭りネズミは大国祭り甲の子の祭りだったのですが

在地の大祭の氏子の神輿も実はネズミの糞が沢山あった時が神輿出した際にありそれは大国神のネズミだったと言うことでした

七福神ですよね本当感謝ですよね事実でした

当家は三つ鳥居が出現して高橋活日命大神神社系が出現しまして氏子大祭は出られなくなりましたがその三つ鳥居の中に上品上生の大集団が仏様が

きたのでそれからあの氏子神社に出られないと言うのを

三蔵法師声からありまして

2時に霊的結界と4時に魂的結界で

三ツ鳥居を調べると時空間というかあのよこの世の境目なのでその関係性で地域の会議や他から時間考慮して早く帰ったりですし神社大祭に

出られないのはその関係性もありますが

事実他九州や本州に神社仏閣に参拝修験道関係は良いのですが

難しい場合があるので五時過ぎるとやばいので早く帰るようにはしてます

氏子神社とは全く違うのでそれほど大神神社系なのでした