マジック超能力者透視者同士とマジック者と超能力者ですが超能力者同士見てもわかるよねでその相槌なんです
普通の方はカウンターでマジック者超能力者と対面ですよね?
マジック超能力者同士はわかるので斜め同士で交差みたいななんですよそれって意味あるんですよね斜めから見るというのと
わかってしまうと超能力者が目線合わせないなど目線落とすというかものを見ながら話すような感覚なのです
これは事実わかるとマジシャンは違う方向見たり他を見たりですなので目を合わせないなどがありますが
何故なのかはドボンさせるからです
というかそのドボンは本末転倒なのですが後々見るとなるほどってわかる場合があるんです
それが前の別府の老人施設勤務時代に老人の誕生会イベントで女性超能力者がきてその際に既に立ち位置がわかっていて私は向かい合わず
斜めから見るまたは斜めから交差するという感じですあとサポートをその際に女性超能力者マジシャンへしてましたから
物体が見えない場所から出てくるという誕生日プレゼントで事実びっくりしましたが今思えば確かにとお思う事実しか言えません
アンデルセンでも他も折尾さんも広島響さんも別府の女性の方もですが全て同じなのでした
マジシャン同士ならわかるよね?でマジシャンに向かい合う方々は向きになってくるのでという意味
カウンターがあってお客様が並びTの字と同じなのです
そしてマジシャンや超能力者は斜め同士なので既にわかりきっているのでということです
超能力者やマジシャンやサイキックアタッカーは他わかるのですれ違ってもわかるくらいの今なんですよーです笑
わからない方々はマジシャンがテーブルだとTで集まる方々向き合うのは向きにムキになるそれです
あってましたので普通でもわかるくらいです
そしてドボンをマジック者からされる
必ずドボンなのです
このドボンの意味をわかるとなるほどなのですなので読まれている際も必ず斜め同士という意味を覚えておくと
これってなるほどって思います
何故斜めからなのかは
次元を超えてるからわかるわかるわけです


