死しての千年より生きての一日子どもの頃から ずっと思ってたことですが 生きているうちは見向きもされなかったのに 死んでから大いに評価され 作品がアホみたいな金額でやり取りされるのは いったい 誰のため?そして誰のせい? 死んでからの栄叡は いったい 誰が喜ぶの?