mobcastが出しているバスケゲームのモバスケはどこが面白いのか分析してみた。
いわゆる普通のポチゲーと呼ばれるゲームと大差はない。
実名・実写の選手が登場している点は魅力的だが、
他のゲームでもある話だ。

下記はゲーム内でユーザーを引き付けるポイントだ。

スカウトによってレベルが上がるのが面白い。
好きな選手カードをてに入れたときの満足感。
憧れの選手によるチーム結成。
ガチャを引くスリル感。
希望の選手カードが出たときの喜び。
選手カードを他のカードと組み合わせて育成して強くできる。
ライバルマッチで友達や他のプレイヤーと対戦し契約書を取得。
パートナーに挨拶してコミュニケーションができる。ポイントが手にはいる。
トレードをして希望のアイテムを手にいれる
ことができる。
選手カードを集めるコレクション要素もある。
自動で進行するリーグ戦で自分の実力を試せ
る。

以上がこのゲームのお楽しみポイントだ。

皆様はモバスケにどのような面白味を見いだすのだろうか?
今日から歴史を勉強しよう。

特に歴史の人物だ。

歴史を知るために歴史の人物を勉強するのだ。

その人の行動につながった背景、文化。

歴史的人物の行動を分析することによって歴史そのものを学ぶのだ。

人間はその人の考えだけで行動を起こしているのではない。

行動そのものの背景の影響力が非常に大きいのだ。

育った環境、教育、親がどんな人だったかといういろいろな背景が強く人へ影響を及ぼしている。

そんなことはない。

私は常に自由な意思に基づいて判断しているという人もあろう。

ただ、それでもその人への周囲の影響は全くないとは決して言いがたい。

みなさんもどのような環境に自分が育ったか、今一度振り返ってみるといい。

文化や背景が自分の人格を形成するのに大きな役割を果たしている事実を認識するだろう。
歳をとるにつれて忘れっぽくなる。

これはみんなに共通しているはずだ。

20代後半くらいから物忘れが激しい。

物理的にどこかに何かを忘れた。ということだけではない。

話の途中に何を言いたいか忘れるといった、結構致命的なことまである。

また話を聞いていても前半部分を忘れて何を言いたいのか理解できなくなる。などである。

とてもさみしいし、ものすごくショックだ。

今まで無意識に物事をおこなっていたのが理由の一つかもしれないと最近思うようになった。

無意識におこなったことや話したことを10代のうちは覚えていた。

それが20代後半から無意識におこなったことは思い出せなくなる。

家の鍵はどこに置いた?

領収証は財布のどこへ入れた?

そもそも財布に入れたのだっけ?

特に意識しないで行った行動は全く思い出せない。

糸口があって経緯をたどって何とか思い出せるくらいだ。

だから行動する際は常に、今自分が何をしているのか、を意識するのがいい。

と最近思う。

そうすると忘れにくい。

人に自分が過去のある時点で何をやっていたかを説明する際にも、口からスムーズに言葉が出てくる。

いずれにしても昔の記憶力が恋しい。

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