今日ひとつ分かった事があります
死んだら全て終わりという事です
宗教や迷信は死後の世界があると
言うけれどでもそれは嘘っぱち
昔の人が死にたくないから
これで全て終わりでは寂しいから
悲し過ぎるから死後の世界という
妄想を考えて心の平安を
保ったと思います(^O^)/
人間は単なる細胞の集合体です
たまたまその集合体が意思を
持つに至ったがゆえに
死について我々人類と動物は
苦しんだり悲しんだり
悩まなくてはならなくなりました
人は生まれる前は母と父親の
細胞のひとつ
死んだら土や空気に体の物質は還り
悲しみも喜びも思い出も苦しみも
消え去り永遠に見聞きや知覚
出来なくなります
それはとっても寂しくて
悲しいです
戦将ですが張飛軍に
華雄大先生が加わって
くださいました(^∇^)
やったです(^O^)/