「若い時の苦労は買ってでも」
よく耳に届く言葉。
職場では若いことに劣等感を感じてしまうことが多々。
若い故の宿命だと思って、自分自身のカラダに言い聞かし日中を活動。
きっと誰1人も苦労なんて買いたくない。
限りある人生なのはさすがに知ってるし。
自分もいつか「若い時の苦労は買ってでも」とクチにするんだろうか。
クチに出来るんだろうか。
何年後、何十年後ににそんな日が来るんだろうか。
おっさん達は言う
「若い時が一番楽しかった」と。
その真っ只中にいる。
いるはずなのに。
そう思いながら今日もまた老けてった。
何も特記すべきことのない平凡な今日にブログを書き始めることにした。
アクティブではない、ヒトに言えるほどの趣味もとりわけない自分には日記のようなブログでは3日も持たない。
だから、この場には
「臆病でとても言えないこと」
「こっぱずかしくてクチに出来ないこと」
「自分が言えば大言壮語になること」
「飲み込むべき弱音」
そういう日を当ててない言葉を並べていこうと思う。
喜怒哀楽で頭の中だけはアクティブな自分なので、それならばしばらくは持つような
何もない平凡な日でも頭の中だけは忙しく 
