
医療関係の研究のお仕事に就かれていて、同じ女性としてもリスペクトしている素敵な方です

今日サロンに来る前に、あるお医者様の講義を聞いてきたとのことで
私は興味津々でねほりはほり聞いてしまいました。
そのお医者様は東洋医学と西洋医学のいいところを活用して、がんの治療などに携わっているのだそうです。
自律神経の交感神経と副交換神経のバランスのお話の中で
そのバランスを保つための数ある方法のひとつとして、人の身体の中に流れる磁力を頭の先から首、
背骨に沿ってお尻の穴へ。手先、足先にかけてもちゃんと流すこと。
いろいろ聞くと霊的なお話とは違うようです

その磁力の塊が元気玉

元気玉のつくりかた と 使い方
①両手をパラボラアンテナのようにしながら合わせて磁気を手のひらにためて
②両手を3センチほど話した状態で前ならえ??のようにして磁力を確認
③暖かくなったところで元気玉を丸めるように両手で持つ
④それを自分の頭から入れて体全体に流すように手を動かして・・・
⑤終了
と、こんなかんじで磁力の流れをよくして良いバランスを保つことは気功の一種だそうです。
面倒な方は座禅を組んでおへその2センチ下を意識しながら姿勢よく
腹式呼吸をするだけでもよいとか。
座禅を組む余裕がないときは、おへその2センチ下を意識しながら腹式呼吸だけでも
ストレスを和らげる副交感神経がよく働くそうです。
生きてるだけで何かしらかかるストレス。病は気からってよくいったものですね~
ただし、もし何かの病気になってしまったときは即刻病院にいく事をおすすめします(笑)
「練習して元気玉をどんどん出せてお客さんにおすそわけできたらなー」
「そんなことできたら、いったい何屋だよっって感じですよねー
アハハ~」と笑いながら、今日も楽しい一日でした
