昨日は家の前で、新しいご近所さんが出来ました

\第1弾は「もじ」/ 幼児向けドリル『おうちレッスン』★モニター募集!



その方も最近、越してこられたそう。
そんな中で、幼稚園の話が出ました。
我が家は韓国にいる時から受け入れて貰ってた今の日本の幼稚園に決めてて、昨年に、その近所に家が借りれたことから、続けて同じこの私立の幼稚園に入りました。新しく会ったご近所さんは、この近所になくて、現在は少し離れた区内の公立幼稚園に通ってるそう。
公立だから月謝とかたぶん安いのだろうけど(お金の件は聞いてみませんでした。)、安いなりに差があるとおっしゃってました。
悪い意味の差ではありません。
1、お弁当か給食か。
ポクの幼稚園はお弁当か給食か決められます。たぶん、アレルギーやお弁当作り好きな方は、毎日お弁当にするんでしょうね。うちは、毎日は辛いので給食です。水曜のみお弁当です。でも、公立は選択の余地なく、お弁当オンリーとのこと。
2、延長保育や園内での習い事。
ポクの幼稚園は延長保育が6時まで可能です。まあ、毎日6時までの子は少ないけど、4時くらいまでは結構います。追加料金はありますが、そこまで高くはありません。なので、ポクも利用していて便利です。また、園内にサッカー、新体操、体操クラブが別途料金で行われ、体操クラブは園が終わってから体操クラブが始まる前の1時間延長保育は、体操クラブの料金に含まれてるので、結構みんな参加してます。でも、公立はそういう延長保育もないし、オプションでも園内での習い事もないそうです。なので、二時前には必ず終わってしまうそう

3、それ以外
ポクの幼稚園は年長は特に小学生に上がるために、自分でやる、という習慣を身につけさせたりしますが、その方の公立はもう自由。なので、小学校に行っても自分のことが出来ないという子もいるという事です。お家で教えてあげないと小学校で生活習慣で出遅れてしまう危険はあるということですね。
私立と公立の差額がいくらか分かりませんが、私立は、やっぱり親にも便利に出来てるところもあります。おなじ私立でも、また有名店付属私立になると違うだろうし、保育園はまた違うだろうし。
日本もいろいろスタイルあるなあという事が分かりました。我が家はもう幼稚園の悩みは終わりですが、幼稚園で移住を考えたりする方は、いろいろ幼稚園の特色を見るのも重要だと分かりました。
さて、韓国時代との気になる学費。
韓国の公立はたしかに、お金がかからなくてお得でした。私たちも、最後まで韓国の公立だったらお金かからないし、いるべきか?とも悩みました。
日本の幼稚園も、韓国よりはお金かかりますが、韓国も私立幼稚園でパンガフで20万から30万ウォンくらいかかるのを聞きました。
我が家の幼稚園の場合、延長保育足しても日本の幼稚園の1ヶ月と韓国のソウル市内のパンガフこみの学費とおなじくらい?我が区は入園金と1ヶ月いくらと補助が出ますが、それを計算すると、韓国で私立に入ると、アイヘンボクで学費がスライディングしても、韓国の方が学費が高くなるのでは?と思いました。
サッカー教室通いたいポク。
今回は体験で参加です。
頑張って運動してね



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