さて、パラダイスホテルは、韓国内人ならリゾートとして、外国人なら+カジノができます。残念ながら韓国人は江原道(カンウォンド)のカジノ以外入ることができず、私がカジノ内を見学させてもらってる途中は主人はポクと一緒に外にいてもらいました。
いとこに聞くと、カジノがメインのお客様も来るので、ラグジュアリーな雰囲気をかもし出さないといけないので、インテリアにはかなり費やしたそう。
こちらも日本円で数百円もする作品。↓
このかぼちゃ、有名な日本の草間彌生さんの作品も。
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シャンデリアもつぶつぶが上から下に降りてきたりして綺麗でした。
韓国ドラマで放送されてたオ―ルインのように、ここのカジノも一般から掛け金によって部屋が変わり、VIPにはプライベートル―ムが提供されます。
なかなか奥の部屋までは見ることが出来なかったので今回はドキドキしながら拝見させていただきました。
(残念ながら、イ・ビョンホン、チソン、パク・ソルミやソン・ヘギョもおりません
)

)また、預け金が高い人には飛行機がカジノから提供されるという話を聞いたことがあったのですが、もちろんここでも行っており、その際は空港から来る車は専用の入口から入ることができるそうです。
なかなかカジノには高額は手を出せなかったので、今回はお金費やさず高価な人の部屋まで色々お勉強させていただきました

そして、いとこはオフだったので、ここでお別れ。
家族3人で楽しむことにしました。
とにかくここは子供が楽しめるところが多い。
まずはキッズソ―ン。
室内と屋外と2つあります。
室内はキッズカフェ並の広さ。
タコの滑り台やミニアスレチック、ブロックや、おままごとまであり、時間帯ではキッズプログラムもあります。
一応親と同伴が規則だそうです。
外は良くあるマンションにある遊び場と同じですが、海に近いことから海を意識したテ―マで作られていました。
この日は風が強かったので私たちは室内で。
ポクはかなりハマってしまい、ご飯前までバッチリ遊んでました。
来ている親も適当に座り込んで子供の様子を見ながらダラダラしてました。
これだけ広かったら中も外も目を離しても迷子になったり、車の心配も無くて安心。
しかも、かなり広いから駆け回れるのも魅力です。
そして、少し年齢の高い子には
プレステを使ったゲ―セン。
ゲ―センといってもお金とるのではなく、中に入ればどれを遊んでもOK。
やり方が分からなければスタッフがいるので教えてくれます。日本語できる人もいましたよ。
そして、日本のS社のゲ―ムも、もちろんあります。
ポクよりも主人が楽しんでいました


車のレ―スだけは3人とも楽しめました。
そして、こちらは有料。5000ウォン追加らしいですがビリヤード、ハントホッケーゲ―ム(よく温泉にある、空気が台に流れて平たい丸い玉を相手のゴ―ルにいれるケ―ム)やボ―リングができます。
そして、近くにイ―マ―トあるし、夕飯はそこにしようか?なんて寂しいこと言ってましたが、せっかくなので旅行者気分にインチョン空港に行ってみることにました。
(実はポクご寿司が食べたいというリクエストのため)
でも




食事編に引っ張ります

















