言語学習をする上で成功するひとと失敗する、つまり全然伸びないひとには大きな差があります
これから挙げるのはシンプルですが結果的には大きな違いを生みます
1. 毎日の練習
毎日1時間百歩譲ってくれ30分くらいはやる必要があります
失敗するひとはある日頑張ったら翌日やらなかったり、ちょっと頑張ったら翌日5分ってすごい不安定でかつやる量が少なくなってしまいます
少し頑張ると翌日昨日やったらかいいやってなって、今度は明日頑張るから今日はいいやって結局やらなくなる危険大です!
どうすれば対応できるでしょうか
それは1日1時間やるみたいなノルマを決めてインフルにかかってもこのノルマを達成することです←
そのノルマを達成するのは大切ですがやりすぎないのも大切です
例えば今日は頑張って2時間やっちゃおうとか言ったら明日はやってません!絶対やってません!!
やりすぎずかつノルマ達成ここ大切です笑
2. 1つの方法を信じてやらない
結構言語勉強に詰まったり単語を覚えれない時ネットでどうやって勉強するのか参考にすることあると思いますが、それ続けてますか?
実は失敗するひとってある方法を試してみようとするけどその方法でうまくいかなくてまたネット検索するんです
だけどすぐに結果が出ないのは当たり前ですそこでまたネット見たりして違う方法見つけてやってみてまた、その繰り返しすごく時間もったいないです
どんな方法も根本は同じです心配せずにその方法を貫いてください
ライターの進める勉強方法
スピーキング
3. 目的を持っているか
どんなにすごい素晴らしい方法を知っていても目標を立てましょう。それも実用的な
例の高3生は中学レベルの英語力
あれって結局言語は古典や世界史みたいに覚えるだけの消耗品としてしか見られてないからの結果ですよね
今読んでる人の中で大学受験で使うから見てる人もいるかもしれませんが、将来的に英語でこんなことしたいとか、自分の武器としてその言語をみなさないとやっぱり実用的な目標を持ってる人と受験のための英語をやってる人とではセンター試験ですらすごい差がついてます
結局モチベーションが1番の原動力ですそのモチベーションがより質が高く、自分と本当に関係のあることなら言語学習は同じことやってても質に大きな差ができます
案外他のことにも当てはまることが実は言語学習で成功する人と失敗する人の差でもあります