今年18歳になり選挙権を得て、私も日本の政治に参加できるようになりました
でもいざ選挙でどこに入れようかって考えてもまだままだどの党がなにをしたいのかわからないので勉強が必要です
ただ、私が政治のニュースとか見てて思うのは本当に言ってることに現実性があるのか、政治家って政権握りたいだけじゃないのかってことです
まず第一に
現実性
多くの政治家、政党が〇〇をしますと言ってるのを見ますが、その多くが、お金の給付とか奨学金無償化とか負債が溜まりまくってるなかそんなことしていつまでもすぐなくなるんじゃないかって私は思います
何らかのシステムでそこはどうにかなってるなら良いですが、それならまたそれを説明してもらわないと少し不信感が湧いてしまいます
生活水準をよくするのも大切だけどそれをできる土俵に立たないといけませんね
選挙に勝つためのハリボテ
安倍首相が言っていた選挙に勝つために何でもする政党に負けるわけにはいかないという言葉、まったくです
選挙に勝つためにこんなこと言ってみよう、こんなことする雰囲気出そうって政党ばっかなイメージがあります
安倍さんが実際どこまで言ってることをやってるのか知りませんが、野党で与党を批判して政権取ろうとしてる政治家、もし政権とっても正直何もしなそう
今の野党を例えるなら 大学に受かることが人生のゴールの学生ですよね
政権とって万歳、よし言ったことをやろう、やっぱり金ない、やばい、もう良いや
どの政党がやってもこうなりそうで、、、
そう考えると、ある程度経済を良くしてきた今の政権なら良いかなって思うのが現状です
あなたはどう思いますか?
政治家さんの目に入ったら行動で違うということを見せてください