続・ツバメ今日、出勤しようと玄関を開け、ふと見上げたら、ツバメと目があってしまいました。 妙に気まずかったですね。 今年ようやく戻ってきたかと思ったら、いるようないないような状態だったので、いよいよ産卵期に入ったのでしょうか。 別に彼らに気を遣って、静かに暮らさねばならない、というわけでもないのでしょうが、注意深く見守りたいですね。