このブログを3行でまとめ

①北欧のジャズ:エスビョルン・スヴェンソン・トリオ!

②電子音と生音の融合!

誰に何を伝えて、その人が何を得られるか

 

 

 

こんにちは!

パーカー365と申します。

このブログではサラリーマンから投資家になるまでの

道のりを4つに区切って

①サラリーマン→②副業→③起業→④投資家

の必要な知識や考え方を発信していきますが

土日は巣ごもりの中おすすめの

音楽や番組、映画などをご紹介しています。

 

 

早速ですが本日ご紹介するのは音楽。

学生時代に出会って衝撃を受けた

 

①北欧のジャズ:エスビョルン・スヴェンソン・トリオ!

 

こちらの方をご紹介します!!

 

トリオとはピアノ・ベース・ドラムの構成からなる

ジャズの定番楽器セットのことになります。

 

頭文字を取ってE.S.Tと言われています。

 

経歴はWikiより

E.S.T.(イー・エス・ティー、Esbjörn Svensson Trio)は、スウェーデンジャズトリオ

1993年に結成、その後、「エスビョルン・スヴェンソン・トリオ(Esbjörn Svensson Trio)」から「E.S.T.」に改名する。クラシック音楽ロックの要素も感じさせる新しいジャズを追求している。

2008年6月14日、ピアニストエスビョルン・スヴェンソン英語版)が、休暇中にストックホルム郊外のストックホルム群島でスキューバダイビング中の事故により44歳で死去。2013年以降、マグヌス・オストロムとダン・ベルグルンドがハンス・エックと組み「project e.s.t. symphony」としてe.s.t.の曲を交響曲風に演奏するツアーを行なっている。

 

まずはこちらの動画からご紹介

 

 

Elevation of Love・・・愛の高鳴りという形の曲

この曲出だしがピアノの透明感をわざと抑えてスタートします。

その愛の苦しさのようなものを体感したあとに

ピアノにおいていた音を消すものを取り外して

一気に愛が膨らんでいくような。。。

 

 

そういう曲なのです!

そして最後まで聞くとわかるのですが

ウッドベース。

 

 

これに電子音を重ねて

全く新しい旋律を奏でています!

これが誰も想像しなかった衝撃的な手法であり

愛の複雑さを表現するように・・・・

現代と過去を

 

②電子音と生音の融合!

 

ということをやってのけています。

いや本当に初めて聞いた時感動しました。

何の音かわからなかったので

映像見た時、すごい!

素直にそう思いました。

 

続いてこちら

 

 

 

こちらは疾走感!

北欧の荘厳さ・・・そういうものを感じます。

そしてベースのアコースティックとエレクトリックの融合

とても三人で紡ぎ出す世界ではない感じがしています。

 

 

これを聞くと宇宙を疾走しているような

そんな感覚に陥る曲です

 

 

もしご興味がわきましたら「Live in Hamburg

というアルバムが名盤と言われていますので

聞いてみてください。

宇宙を感じます!

 

 

 

 

 

 

以上本日は宇宙を感じるジャズ

①北欧のジャズ:エスビョルン・スヴェンソン・トリオ!

動画のご紹介。

魅力は

②電子音と生音の融合!

ぜひ聞いて宇宙を感じてみてください!!!

 

 

 

 

 

 

 

▼▼今日の寄生虫▼▼

 

 

どう?すごい好きなんだよね、このジャズ。
寄生虫
・・・なんていうか洗練されてるな
・・・・でしょ!
寄生虫
・・・・「神様があんまりにもきれいな音楽だから天界に来て演奏してほしいって言って連れて行かれちゃったんだよ」、って葬式で誰かが言ってたに違いない
コメントが洗練されてて笑ってしまった。

▼▼▼▼▼▼▼▼

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただいてありがとうございます!

 

このブログはこのような形で

うだつの上がらないサラリーマンが投資家になるまでの

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どうやってやりたいことを見つけるか

どうやって変われるか

 

それのヒントになる動画を確認して

まとめて行きます。

 

※土日は趣味をメインにしています・

 

 

ではまた!

 

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