株式投資歴すでに20年になりました。株式では私もまだ結構損してます。
今株は難しいですよね。しかし前から書いているように2012年が底値で
2013年~2016年にかけて株価は上昇していく可能性が高いと思います。
不動産とサラリーマンの収入で2013年は月間貯蓄額75万を予定してます。
これを原資に、株を買えば、一気に資産倍増できるかもしれません。
電通とか日本たばこ産業とか、自動車部品関連とか、異様に安いので今買っとくといいかもしれないです。3大メガバンクとりそな銀行もいいと思います。

2001年9月11日 アメリカで起きた自作自演テロから1年は株価は低迷した記憶があります。
しかし、2003年ごろから切り替えし、2004年から本格的な上昇相場に突入し、2007年初頭にピークをつけ、2007年中に下落トレンドになりました。

歴史は実は見えない権力によって作られているというのが私の考えの根底にあります。
ロックフェラーとかロスチャイルドとか、ユダヤ民族とか、イルミナティとか、日本では都市伝説と同じ扱いですが、株式投資歴20年の経験からやはり操られているとしか思えないんですよね。

話変わりますが、不思議なことに、西暦の下一桁で、株価の予想が一般的にできるようです。
聞きかじった知識なのでここでは書きませんが気になる人は調べてみてください。
統計的に証明できるようです。

不動産投資歴は1棟物を購入してからはまだ2年です。
不動産に関しては特に「投資の成果は入口でほぼ決まる」といっても過言ではないです。
今年は不動産価格が高いので売却できるならしておいた方がいいみたいです。
2014年の消費税増税までは不動産株が盛り上がりそうですね。
東京建物とかそれまでに安値で仕込んでおきたいです。

よく出口戦略とか言われますが、私は別に出口がなくても、半永久的に収入を生み出してくれるのなら持っていてもいいかなというスタンスに最近はなっています。

ただ、札幌の大型RCは築32年のところまでに売却しようと考えていますけど。まだそれまでには8年あります。それまでには残債を4400万までは減らすつもりでいます。
借り換えまでに7500万までは減らす予定なので、8年で3100万。
年平均で100万繰り上げればよろしいです。

8年後ですが、たぶん5500万なら売却できるでしょう。
さすがに築30年以上であってもRCで利回り19%でほぼ満室の状態ならば売れると思います。
逆に1室ぐらいは空室の方がいいかもしれません。(内覧できるので)

厚生労働省のH23年の平均余命表によれば
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/life/life11/dl/life11-14.pdf

男性の場合

40歳まで生きたならば、81歳まで生きる計算になります。

50歳まで生きたならば、82歳まで生きる計算になります。

70歳まで生きたならば、87歳まで生きる計算になります。

75歳まで生きたならば、87歳まで生きる計算になります。


女性の場合
40歳まで生きたならば、87歳まで生きる計算になります。

50歳まで生きたならば、88歳まで生きる計算になります。

70歳まで生きたならば、90歳まで生きる計算になります。

75歳まで生きたならば、91歳まで生きる計算になります。

なのでその時点で売却して、1100万の現金を成果として、新たに1億弱の物件を首都圏に購入して30年ローン組んでそのCFで生きていくことが可能です。

もちろんそれまでに首都圏もしくは静岡中心部で1,2棟持っていることが前提になると思います。投資の成果は入口でほぼ決まるので、買うときには、じっくり時間をかけて決定をしていきたいです。

ちなみに今住んでいる家も、今、売却すれば3000万ぐらいはするので、
今でも500万ぐらいはプラスになると思います。
実際に売るときには1000万ぐらいの現金ができる形で売却したいです。