こんばんわんこそばーちゃん。
わんこそばと言えば、ゆ様は爆笑とまではいかなくてもニヤリくらいはしてくれるはず。
私はニヤリともしてないが。
大真面目な顔してるが。
あの頃は若かった。
一度でいいから、わんこそばを心から愛していると言ってみたい。
食べたことないけど。
ゆ様しかわからない青春話をしてしまって、申し訳ないとはあんま思ってません。



いやー今日も寒かった。
手がかじかむし、顔は真っ赤になるし、何より鼻が痛い。
そいえば、小1の時りんご病になったっけ。
もう治ってるのに、ちょっと顔赤くなったら、「やーいりんご病」って言われたけど、O君、あたしあなたが好きでした。



さて、今日はキャベツが198円でした。
ガッデム!
キャベツの値段で、今日1日がイイ日だったか、悪い日だったか決まる私は、多分きっと素敵なお嫁さんになるので、今からチェックしといた方がいいですよ、そこの男子。
だけど掃除が大苦手なので、掃除が得意だって人のみ申し込んでください。
というまさかの上から目線で世の中の男性から怒りと顰蹙を買った私は
今日もあたしはひとり~
あなたの迎えを待つひとりで~♪
by加藤ミリヤ