自分が師と仰ぐ人物・・・
人それぞれ、そういう「師」という人が
何人かいるかと思います。
とても尊敬し、その人からいつまでも学びたいと
思う気持ち、大切ですよね。
でも、あるとき、その師を越えなければならない
瞬間があるかもしれません。
それは「師」の教えに、自分が更に学び、自分なりの
考えを持った時・・・
時に「師」を超えることに心のどこかに
抵抗があるかもしれない
躊躇するかもしれない
そんな時・・・
前へ上へ、一歩ふみだす勇気を持ってみる
「師」を超えたところに何があるかは
超えてみないとわからないから。
でも、それが自分自身の成長
自分自身を認めること
次へのステップ
大きな可能性を秘めた自分のドアを
勇気をだして
ノックして
開けてみませんか?