見ましたよ。テレビで。


ダメだよ新日本!オカダなんかにチャレンジさせては・・・


凱旋帰国した選手に華を持たせる、そして、海外遠征で化けた選手が


その後新日本の主体となって働いていく。


これは、今までの新日本の歴史の中でずーーっと培われていた形式ですよね。


でも、それは、本当の実力があってこそのはず。


今のオカダにその実力があるのか?


デビューして3年足らずの選手が、IWGPに挑戦なんてふざけすぎていると思いませんか?


IWGPに挑戦するのであれば、その前に、中邑、後藤、真壁、永田、中西・・・


これらと対等以上に戦えるだけの力がないとダメだよ。


今のオカダでは、棚橋と戦っても5分持たないと思う。


とはいえ、棚橋も会社に属している手前、そんなに早くかたずけてしまうとまずいので、


試合序盤は、徹底的に相手の攻撃を受けて、やられているフリをすると思う。


試合の組み立てが見えてしまうよ・・・


ちなみに、乱入後の会見見たけど、悪が全然足らない。


本気で行っているとは思えない。


会社に言わされている感がぬぐえないですね。


普通であればは、ドームのタイトル戦の終了後の乱入であれば、会場が盛り上がるはず。


なのにブーイングの嵐だったことを考えれば、上に書いたことが嘘でないことがわかると思います。


いずれにせよ、ぱりにととってオカダ・カズチカは高々第一試合レベルの選手。


乱入するなら、もっと力をつけて世間に認められてからにしてほしい。


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


ちなみに、昔の新日本では、乱入は“相応の実力があってこそ”のものだったのです。


乱入自体がすでに予定・周知されていたものであり、名もない力もないものには乱入

させなかったのですよ。逆にそれを知らずに勝手に乱入したりすると、プロレス界から

葬られたりしたものなのです。


藤原組長の長州襲撃事件にしてもそうでいたよね。


選手のスター化をあせるな、新日本!!


ペタしてね