占いの天使 -3ページ目

占いの天使

自分が困ったときに訪れた占いの先生方のお話です

長女に言われてしましました。「ママはいつもイライラしているし、パソコンに向かっている時間が多くて、私の話を聞いてくれない」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


「ママ」はスーパーマンではないから・・・・。パソコンが得意ではない私はどうしたって人より時間がかかります。


夕ご飯も作らなくてはいけないし、皿洗い、洗濯物、掃除などなど・・・仕事から帰宅してヘトヘトの中、隙間時間をみつけてパソコンにむかっていました。


いっぱいいっぱいの私には長女の批判が心にツキさし「・・・これ以上どうすればいいと言うの?・・・・・」と子供相手に怒りも込み上げていきました・・・。




カウンセラーの大本先生にメールしたところ、「弁護士に相談したのでは?」と言われました。「お金がなくて家を出られない」と言いましたら、「それは法律外のことだから、自分で解決してくださいと言われました」と私・・・。区役所の女性相談室の返事も同じ・・・。



お金じゃないけれど、最後は「お金・・・」



一度専業主婦になったり、パート職の私のような立場の女性が、離婚を踏みとどまり、家庭内別居になるのは理解できます。弱者は悔しいですが・・・選択肢が・・・・。




先日自宅に帰宅するとガスが止められていました。


人生でこんなみじめに感じたことないです。

私は、仕事が終わると、1分でも早く帰宅するのですが、次女は私が帰宅するとたいがい「お帰り~」と迎えてくれますが、その日は出てこないのでどうしたんだろうと思ったら、バスタオルをまいたまま、部活で汗びっしょりでお風呂に入ろうと何度もお湯をためようとしたけれど出てこないと・・・。


台所のガスコンロも火がつかないことを確認し、ガス代未納な事を知りました。



夫に怒り心頭となりましたが、娘達を怖がらせてはいけないので、

「お風呂屋さんに行こう~」と予備校からの長女も合流して出かけました。



独身の頃、妹と毎日お風呂屋さんに出かけたことを懐かしく思い出していました。



少し前長女がイライラがつのり私と喧嘩した時、罵られました・・・。



彼女の言い分で納得できる部分もあれば、高校3年なら、もう少しこちらの事情を理解してよ、と言いたくなる部分もありました。



でも、彼女言い分はわかります。展開が遅すぎて、ストレスがたまったのでしょう。早く離婚して家を出るなりしてほしい。


夫婦が一切会話しない空間が耐えられないと言います。



よーーーーーくわかります。



子がいないとき、私は我慢できなくなり、夫に声をあらげて自分の思いをぶつけましたら、予想通りの答えが・・・「きみ、言葉をつつしんでよ。その言葉はいただけないな~」


その返答を聞いた途端虫唾が走り、殴りたくなりましたが、バカらしくなり、自分で自分の怒りを鎮める努力を致しました・・・。



もう少しで軌道にのりそうな今のサイトを完成させることに集中しようと思いました。


私のブログを訪れてくださった皆様おはようございます。



今日を皆様が希望と夢を胸にお過ごしになりますようにお祈りしていますキラキラ





さて、・・・。苦しみを乗り越えている最中は、全てを告白する勇気がなくなるときがあります。


あまりに苦しくて・・・。私を中傷する人ではなく、ただ、声をききたく電話したくなる時があります。何度か呼び鈴がなり相手がでないと、寂しいんですが、ホッとするんです。


それは、苦しすぎて話すことがないんだけれど・・・ただ、その人の声を聞きたいだけの「私」がいるからです。だから、呼び鈴を聞きながら、相手がでたら、話すことなんてないんだけれどな・・・と思う私がいます。でも、その方から元気を頂きたいんだと思います。