昨日、原宿VACANTにて
「都市とモード」
ファッション批評家の平川武治さん、建築家の青木淳さんのお話を聞いてきた。
衝撃!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
とにかく、彼の話をすべて聞き逃さず、メモしようと必死だった。
当たり前だが、パリコレを実際取材している方はちがう。
私が本でしか知らない世界を実際に体験しているのだから。
私は生まれていないから分からないが
時代と共にファッションが次々と変化し
一番おもしろかったであろう60年代~80年代くらいのファッションを肌で感じている。
その実体験話が何より興味深かった。
90年ごろからは、新しいファッションはでてきていないという。
で、前に書いたヴァネッサ・ブリューノさんのことばにあったように
今では自分が自分に似合うと思う自分流のファッションを楽しむ時代にきているように思う。
今までの自分の知識だけでは、理解できないお話も多く
まだまだ勉強不足だなあ。。と実感。
この衝撃から新たに湧き出てきた興味に進もうと思う!
彼らのお話が聞けて本当に良かった・・・!!!
(何か最近レミゼやらフランス関係のシンクロが多い・・)