ポワレからシャネル、サンローランまで。

この年代のファッション展は

何回見ただろう?ってくらい!

文化学園の美術館で学生時代みたし

卒業してからも見たなー!

この流れは頭に入ってるけど、

現代の服の原点だから、

素晴らしく価値がある☆

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国立新美術館で行われてる

MIYAKE ISSEY展: 三宅一生の仕事

に行ってきた!

平日だから空いてたけど、思ったよりは

人がいたから、休日はもっと混んでるん

だろーな。。外国人も多かった!

友達が前、meで働いてたし

三宅一生には前々から興味があって

行こうと思ってた。

もちろんプリーツプリーツは知っていた

けど、今回改めて展覧会を見て感じたのは

西洋の服とはまるで違うってコトだ。

日本はもちろん、アジア、アフリカあたり

まで、「民族」を感じた。

西洋の男女差を感じさせるものではなく

人間が生きるための服。

自然と共存する服。

服に対する概念が違う。

三宅一生の服ってARTだなと感じた。

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幸運にも
三菱一号館美術館「Cafe1894」で行われた
Harper's BAZAAR ローンチパーティに参加させて頂きました!!

「Parisオートクチュール 世界に一つだけの服」
貸切での鑑賞は特別感いっぱい!
服飾の歴史に出てきた美しいドレスにうっとり。。


モデル国木田彩良×編集長のトークショーも
とても興味深かった。
ファッションとはエモーション、自己表現・・。

エフォートレスファッションが
流行とはいえ
やはり、特別な時は
ちょっと背伸びをして
いつもとは違うステキな服を着て
違う自分を演出してみるのも楽しいものだ!

最高に素晴らしい夜だった・・!

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