私はいつもノートを持ち歩いていて、
その日あったことを書いたり
お店のフライヤーやかわいいパンフレットなどを
切り貼りしています。
その日もアコモデーションのみんなが集まる部屋の机に座り
コーヒーを飲みながらノートを書いていました。
そうしたら、おじいさんが私の目の前に座りました。
おじいさんっていったほうがいいのかな?おじさん?
外国人って年齢が分かりにくいよね?
そこのアコモデーションはいちおう30歳以下しか
泊まれないと注意書きに書いてあるのに、
ちらほら「絶対超えてるよ!」という人が長期滞在している(笑)
そのイギリス人のおじいさんとはちょくちょくく顔を合わせるので
よくその部屋で話していた。
「ゆかりそのノートちょっと貸して」というので渡すと・・・
ウインクしながら返された。
「僕の部屋のルームナンバーだよ」だって!!
ヾ(;;゚Д゚)ノ 工工エエェェェェェエエ工工
誘われてるのか、私?!
フランスで6階と言ったら7階のこと、
このアコモデーション階段ないのにこのおじいさん
7階までがんばって上ってるんだーと変なことに感心してしまった。
お部屋にはいきませんでしたけどね
