いつも遊びに行ってる先で
活動外 での ランチ 。
この道を進むこと の
楽しさ と 難しさ を 教えてくださった
わたし の 恩師 のような人 to
活動で会う方々 to *
みなさん 大変だろうに
完璧主義で 批判嫌いな 若者たち^ ^ と
つき合ってくれてるみたい。
批判されては、 こころ折れる者。
自分は 批判されるのは 嫌だけど、
他人には 厳しい者。
批判を恐れて、
自分は できていることを
各々 主張する。
何なんだろう。
弱いの ? 強いの ?
誰にでも 弱み は あるよ。
すべては 気の持ちよう(wara)
よくも わるくも できるのは
自分 の 捉え方 次第。
武器 には ならないけど , ,
認められたら 楽になれる。
誇れなくても いい。
弱み が あるからって、
全部ダメにも 全然ダメにも ならない。
自分の弱みを カバーできないと、
この先 やってけないよ。
注意されたら、
次 気をつければ いいじゃん。
人間ができてる人 て、
他人の失敗を 許せる人 だと 思う。
物事には、
なんでも 許せる常識の範囲 は
あるけど。
( 道徳的に 法的に 道を外れてなければ ne . )
許せるこころ、
多少 わたしの中にも あってほしいよね。
簡単ではないけど。
他人のことを
やさしいことば で 表現できたらいい。
自分勝手なことされても、
焦っちゃって まわり見えてないのかな?
とか。
理解できないことも、
こう思ってるのかな? と 想像する。
相手を思いやる て、 大切なこと。
相手の言動 を 解釈してみると、
案外 理解できることもあるし、
多めに 見ていられる こともある。
困ったときは、 お互いさま。
助けてもらったら、
次は 自分が 相手のために動く。
ただ、 それだけ。
助けてくれる存在は、
身近にいるもの。
「 助けて! 」 て 言った方 が
助けてもらえる。
助けてもらいやすい。
ときに 助けられ上手 は、
しあわせ だと 思う。
高齢な利用者の方は
頑なに 支援を受け入れたくない
て いう人 も 多かった。
社会 の お荷物 になりたくない 。
施し を 受けるくらいなら、
自分は 消えてなくなりたい 。
逆に、
「 すまないね 」 「 ありがとう 」 と
感謝 の ことば で
相手 を 労える人 は
支援する側 も、 支援しやすい。
そんな かわいい おばぁちゃんに
なりたい。
※ わたしは、なれなさそうだけど(wara)
話 は 逸れましたが , ,
歳とってから すぐ 助けられ上手 には
なれないから、
若いうちから がんばろう! て
ことです〜。
何でも、 ヒト に 頼ってばかりも
いられないけどね。
日々 感謝 。 日々 修行 。
tasukete ! te , yuuki iru yone .
demo , , kinnkyuji ha jibunn kara ugokanakya -