髪の毛  の  はなし。


髪は   女の命。
昔の人は    そんなことを
言っていたけど、
ほんとに    そうかな。
..   と思う    現代  の  わたし。


でも、
髪のありがたみ   知ってる。
わかってるつもり。

髪がなかなか伸びない   幼児期を
過ごして、  坊っちゃん  だったこと。

薬の副作用で    髪の毛がない
同級生がいたこと。
同時期に   わたしも  
精神的に   悩んだこと。

学生のときは、
おしゃれに  芽生えて
ストパーかけたい!
前髪が  決まらない!
と  あーだ  こーだ  やってたな。


今も
自分に似合う髪型は?   とか
もっと強く  まとまりのある髪なら!
と  思うけど。

そんなの   気にしすぎずに
笑顔で過ごせる   日常に感謝しよう。

いい意味で
歳を重ねるたびに
髪への執着は   薄れていってる。
怠惰になってるんではないよね?
(  その疑い、 拭えないけども。  )


いつか、
意味のある  断髪!  をして、
役立ててもらえたらいいな。
慈善というよりも、
楽しむ感じでね。

髪が命だとするならば、
一生に一度くらい   誰かに
分けてもよいのかもね。

今回は、
寄付した知人の話を聞いての
お話でした。


なんか  小さな目標でも
なにかあるって、   いいよね。
なんだか   わくわく  した。

小さな目標に到達する日は
来るかな。
12インチ.     30.48㎝ .
遠いなぁ~ (wara)


kami   yo .
gennki   ni   nobiyo !  
nobashite   miyou -