http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130129-00000002-sasahi-soci


その事件に関わった人間ではないので個人的な客観的な

意見でしか述べることはできないのだけど・・

何かがしっくりこない・・生徒たちの一部がマスコミに向かって会見をする・・

保護者の一部が体育科の存在を訴える・・

その一方で生徒の一部は亡くなった生徒のことを重視する・・もちろん

会見をした生徒や保護者たちがこの事件をないがしろにしていない

こともわかるのですが・・

何だかしっくりこない・・今回は橋本市長の発言に賛成・・でも

この市長は発言がよくぶれるのでまだわからない・・


この事件はもっと明るみにすべきだと。

一人の若者が遺書を残してぎりぎりに追い詰められて

亡くなったこと・・実際に酷い体罰があったこと・・まずこの事件に

しっかりと向き合わないと本質がずれる!

体育科の入試廃止は賛否両論の意見があっても

個人的な意見ではやむをえないと思いました・


顧問の先生と言われる人は人望もあったのでしょう・・だけど

自殺に追いやった責任は免れない・・そして学校の責任

顧問にまかせっきり・・保護者は?

人は自分に良くしてくれる人への評価は高い・・

その裏で何か理不尽なことが行われていたとしても

自分や子供や大切な人にその火の粉が降りかかってこないとしたら

そこは安全地帯なので無法地帯のことは

実感としては沸かないのです。


だから・・今回はその裏を明るみにすべきです・それから

公正にその本質を探ることだと私は思うのです。

感情だけではなく理性と公正さをもって・・・


いずれにしても大人によって間接的に殺された子供がいた。。

その代償は関わった大人は償うべきです!


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

シガーちゃんはね・・


にゃんこ&Cats&Chatsのブログ

凄くね・・本当にね・・がんばったんだ・・


にゃんこ&Cats&Chatsのブログ

「あくびの大あくび」のシガーちゃんが。。

永眠しました。骨肉腫になって

それでも手術をしてとてもとても

頑張っていた子です。小さな身体で必死に

生き抜こうとした子です。綺麗な可愛い子でした。

その病気と小さな身体で闘いました。

でも力尽きて大好きな

ママが見守る中亡くなりました。。


弱っていく子を見るほど辛いことはなく・・

どんなことをしても一途の希をかけても

あきらめないといけない時・・その子を前にして

どんなに辛いことか・・覚悟は決めていても

やり切れない思いと空虚さが残ります。。

シガーちゃんはがんばりやさんでした。一生懸命

ご飯を食べようとしていました。。「ブログ」を拝読する度に

涙が溢れました。。静かに永眠できたこと・・きっときっと

最後は苦しむことはなかったでしょう。。

シガーちゃん。。ゆっくりとずっとずっとねんねだよ。。

http://taikotatakicigar.blog33.fc2.com/


こうして手厚く介護され最後まで

見守られながら亡くなる子は辛くても

しあわせなのかもしれません。まだまだ寒い中

過酷な環境にさらされる外猫。。そして人間の手によって殺される子・・

日本の動物に対する扱いは後進国です。

人々の認識も小さな命を命と思っていない人がまだまだ・・

どれだけ訴えても人の心が認識が変わらない限り

不幸なこたちは増え続けるのが今の日本の現状です!



http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/overseas_japanese/?1358748288


危険な区域で仕事をされていた方たちの命が一瞬で非情にも無残に

銃撃で殺される。情報が混乱している中日本人10人の安否が

不明・・人が人を殺す・全く罪の意識など持たず

獲物のように尊い命を奪う人間たち・・自分が死ぬことも厭わない

人間たち彼らはそれが神の元、正しい行為だときっと信じそれを

実践していて・外国人は容赦なく殺したという報道。。

この地球上で繰り返される殺人・・

イエスキリストが活動していた中東は今や戦争の中心地になっていて

どこかで市民が犠牲になっている。

子供達は戦争しかしらない日常でその中で必死に

生き抜き笑顔を絶やさず目は輝いているのに

次の日には爆撃や銃弾に倒れ息絶えている・・

聖戦・・聖戦・・だと彼らは言い神の為にと正義を主張する・・

彼らの神は幼い子供を殺し、母を父を殺し真面目に暮らしている

市民を殺しその実情を知らせるジャーナリストを殺す

ことがその神の目的なのだろうか・・

人々が戦場で逃げ惑い子供が泣き叫ぶことがその神の

目的なのだろうか・・


もしも誠の神がこの中東の現実を見られているとしたら・・そして

偽りの神がその指揮を取っていてそれを信じ踊らさせられて

聖戦と信じ戦争やテロをやめない人間たちはその手先としてこれからも

その神に仕え続けるのだろうか・・


いつか・・いつの日が戦争やテロがなくなる時代が来ること・・

戦争の地が本当に平和になる日が来ること・・その地に

花が咲き乱れ子供が安心して遊ぶ日が来ること

それを心から願います・