お鼻であいさつできるようにまで
にゃったのに・・・にゃんで・・
あ・・にゃん吉だ・・あいちゅらのこと
よろちくな・・めんどっちぃけど・・
ここ兄たんの声が聞こえたって・・今ぁ~
まりん・・うっさいにゃ!
日が長くなって少しづつ確実に春が近づいています。
時が過ぎるのは早くもあり遅くもあり。。
茶色の毛色のふわふわの子が亡くなったのは
秋が深まる頃でした。「ペットロス」という言葉。。
それと闘っていた日々でした。
自分に言い聞かせる毎日でもありました。
晩秋にはわんこも老衰で亡くなり・・
他の子達も老齢になる子達が3にゃん・・・
7歳になる子達も3にゃん・・・現実に覚悟をまた
決めないといけない時をいつか迎えます・
また「ペットロス」と闘いながら・・でもそれは
避けられない現実なので。。でもできれば病気ではなくて
老衰で。。と願います。
グアムで起きた無差別殺傷事件・・・
本当にどうしてこんな事件が毎年のようにおきるのでしょう。。
お子さんを守りながら亡くなったお母さん・・
意識が薄れる中最後までお子さんの無事を願ったこと
でしょう。残された子供さんは2人一人はお母さんが守り
一人はお父さんが守ったと。。下のお子さんは
まだ小さく、母乳で育てられていたというお母さん・・
一瞬で人の命を奪いしあわせな生活を叩き崩し
破綻させた犯人・・
法の裁きでしか裁くことはできないこと・・本当に
本当に酷い事件です。。








