あ・・のあたん・・


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あにょねぇ。。。くららちゃん。。

ちょっと聞きたいことがあるでしゅ

にゃん吉兄ちゃんどこ行ったでしゅか。。


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あたくちに聞かないでにゃ。。

ふ~っ・・・にゃん吉・・・いない・・


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猫は人間の1歳半位の知能があるらしいです。

にゃん吉様が亡くなったことがわかってるのか・・どうなのか・・

この子達はにゃん吉様の後から来た猫たちです。

子猫から我が家に来たこたちで

にゃん吉の方が何事においても譲っておりましたので

好き勝手をしておりました^^;

にゃん吉にじゃれかかっても

黙って受け止めておりました。ノアゼットもクララも

にゃんと同じスコティッシュフォールド長毛の子。

これがミューだと猫性が変わる

子でした。にゃんちゃんはパパになった事があるので

大きくなったこの子たちも子猫だと思っていたのかもしれませんね・


さて雨が続きます・・何だかおかしな天候が続いております。

そして世間では若者がおかしな事件をおこしております。

何が楽しいのか目立ちたいのか・・・アルバイトをしているお店で

若者ではにゃい私には理解不可能の行動の画像が・・

もしも学生だとしたら・・・学生は勉学に励んでいるべきです!という

考えしかできない私にはやはり理解の限界を超えている行動です。

迷惑だとか物を大切にするだとかそんな考え・・あったらしませんね・・

その若者たちの将来・・・そんな若者ばかりではない!ですね。

本当に反省して自分たちのやった行為は

今にも将来にも影を落とす落とすことを忘れないでください・


「何であれ人は自分の撒いているもの、それをまた刈り取ることになるのです」

撒くのなら良い種を撒きましょう。。


それから中学生の女の子の殺害・・・やはりこれも理解できないことが

15歳のまだ子供の女の子が家路までの遠い暗い道のりを

夜遅くに一人で帰宅するということ。。。そこから危険ゾーンに入りました。

狼の群れに子羊を入れることと

同じです。事情があったのかどうかわからないのですが

どうぞ日が暮れたらお家の方が迎えに行ってください!

そしてできれば日が暮れる前に帰宅する習慣を。。

子供に命を守るということを注意を払うということを常に教えてください。

事件が起きた後では命は取り戻せない。。痛ましい事件です。



俺様、がんばった!7月終わりの写真です。


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うん!にゃんちゃん、最後までがんばった!

にゃん吉様の顎に見つけた腫瘍。。3月の終わりでした。

4月はじめに診ていただいた診断では肥満細胞腫

の疑いあり。。だけど手術はリスクありということでしたので

サプリメントでの改善を考えいろいろと試しました。

7月の終わりまで元気でご飯もしっかりと食べていました。

8月に入り少し食欲が落ちて吐いて少し咳をしましたので

病院に連れて行きました。血液検査は異常なし・・・


私は咳が気になったのですがその時の診断では肺の

異常もそれほどではないということ。。。吐き気止めの注射と

お薬。。いつもの先生ではない先生の診察・・分院なので

3人の先生が日替わりで交代で診てくださいます・・

そして3日後改善されないので再度病院へ・・・

その時も異常はそれほどでもない・・(この時もいつもミューを診察して

いただく先生ではなかったので・・不安を感じてはおりました)

そして2日後血を吐いたのですぐに病院へ。。

この時の先生は診ていただいてすぐに「本院に行ってください」

と。本院にはすぐに連絡してくださったので

それほど待つことなく診てくださった先生はレントゲン診断を

見て。。詳しく説明をしてくださり楽観的ではないことを知らされました。

しっかりとした先生でした。


炎症を抑える注射をしていただいて。。簡易検査で肥満細胞腫では

なかった可能性・・肺炎の原因まではわからないということでした

では最初から本院に行けば助かったか・・だけど

去年のcocoが亡くなった時の先生は「にゃんだかなぁ」という

先生でしたので・・23人もいたらどの先生が良いにゃんてわかりません・・




そして2日後にいつもの先生に診ていただきました。先生は

その時病院での入院はリスクがあると言われました。

入院中に亡くなる可能性もあると。。

家で最後までと思いましたが本院の総合病院では

酸素室があると聞いていましたので

21日の夜いたたまれなくなり車に乗せたとたん・・

息を引き取りました。12歳


とりあえずこれから他の子たちを診察していただく先生は

ミューの症状を的確に診てくれた先生と

にゃん吉の症状を診断してすぐに本院にどちらの先生も「すぐに行け~」と

言ってくれた先生に決めました本院ではにゃん吉を診ていただいた

先生にお願いすることにしました。



人間と同じ治療・・私が先生にお願いしたのは苦しさを取り除いて欲しい

ということ・・だけどそれは安楽死に繋がるということで・・

難しい・・ミューを診ていただいている先生に疑問をぶつけました

「最初に診ていただいた

先生はそれほどでもないと言われました。

ではその時にレントゲン検査をしていたら」

「前に診た猫なんですが午前中にレントゲンでは異常がなく

午後に急変して連れて来られた時には肺が真っ白で・・」そういうことも

あるらしいです・・そして

猫の寿命が延びたことで人間と同じような病気が増えていると。。

昔の猫のように大らかに生きれなくなった猫たち・・


にゃん吉様、3歳の時にブリーダーから引き取った猫です。

3にゃんのパパになった猫です。にゃん吉そっくりな子たち^^


後から来た猫たちにはとても優しい猫でした。

亡くなったパルファンとココと

そしてミューには容赦はしない強いこでもありました^^;

みんにゃ一度はぼこぼこに・・

まりんはにゃん吉様の子分でしたのでぼこぼこ回避^^

元気で生きてくれました。頭ごつんで挨拶をしくれる子でした。

しっぽで返事をしてくれる猫でした。凛々しい凛とした猫でした。

他の子たちがご飯を食べてる時はじっと待ってる子でした。

強いこでした!最後までがんばりました!


メッセージをくださった方「9ひきいるっ」でコメントをくださった方

温かさを本当にありがとうございました。



綺麗なプリザーブドフラワーが届きました。


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にゃん吉様。。8月はじめまで元気でした。




8月21日の夜遅くに永眠いたしました。12歳を迎えた月。。

しばらくして落ち着きましたら詳細を書かせていただきます。


とても綺麗な透き通った悲しみを癒してくれるお花が

「9ひきいるっ」のmomoさんkyokoさんご夫妻から届きました。

慰めのお言葉や優しさを心から感謝しております。

ありがとうございました。