心配・・心配・・どうか生きてて・・
原発に置き去りにされていたペットたち。。。
可哀そうでそのニュースを見ることができませんでした・・
今も「助かった」とか「生きていた」とか
そのワードがあると安堵して見ます。
守るべきものを守ることができない・・
ペットを安易に飼う人と大切な命として大事にする
人と・・ペットは飼われた人間でその命がどうなるか
決まります。。我が家のわんこ2匹は前者の人間に
飼われていたわんこでした。。1匹は捨て犬もう
1匹は暑くても寒くてもずっと・・ずっと
繋がれたまま悲惨な状況のまま何年もいた犬・・
この子を見た時・・何とも言えない気持ちに襲われました・・
が・・7にゃんもいてわんこもいる・・
でも決意して連れて帰った時先住のわんこはこの犬を
すぐに受け入れました。どちらも大人しい犬だったので
大丈夫だったのかもしれません。どちらも穏やかなわんこです♪
にゃんこは我が家では順位が上なので2匹のわんこは
にゃんこには服従です^^;
今は2匹仲良く部屋の中で暮しております♪
(どちらもお外はいやぢゃと言うので)
原発に残されたペットたち。。
家族のように過ごしてきたペットはまた
飼い主の元で過ごすことができることを願います。
考えて欲しいのはペットはおもちゃではなく
生きていて感情もあるということ・・人間のエゴや気まぐれで
その短い命を奪っては決してならないということ・・
人間だけが助かればいいのではないのです・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110510-00000002-maip-soci
