先生は私の症状について、飲んでる薬について、血液検査の結果についての経緯をPCに入力し、血液検査の結果FAXのコピーと共に、取りあえず検査を受けるようにと内科医への紹介状を書いていただきました。


主人のケータイに連絡し、留守録にメッセージを残した。


職場へ15分遅れで出勤し、仕事を始めようとしたとき、主人からケータイが鳴った。

私「メッセージに残しておいたやろ。昨日の血液検査の肝臓の数値が相当悪いから、できるだけ早く病院へ行けって言われてな、紹介状書いてもろてん。せっかくやしお母さんのいる病院に行こうと思ってる。今日帰りにお母さんのとこ行くから、その時にでも診察の予約入れてくるわ。」





何事もなかったように仕事をこなし、3時になって帰り際に、地獄耳の社長がぼそっと呟いた。


社長「もしかしてそれって入院するパターンちゃうかな。」

私「えぇ!?そうなんですか?え゛!

社長「ボクもC型肝炎で入院したけど、なんかそんな気がする。」

私「ほんまですか!?私、母が心臓の手術(輸血あり)した翌年に産まれてるから、母もC型肝炎になってるし。」

社長「母子感染する場合もあるみたいやしな。」



私「取りあえず月曜日に病院行って、何かあったら連絡しますわ。」と言って会社を出た。






私が入院!? そんななったら、だんながひもじい思いするやんか。

今時珍しい亭主関白で 「風呂!飯!茶くれ!

俺のパンティー(トランクス)どこや?」


そんな人が、なんとか自分で作業着くらいは用意できるようになったけども、インコの世話もあるし、


 一体どーなってしまうのー!?
。・゜・(/Д`)・゜・。




不安になりながら、母の病室へ行きました。


 まだ続くかも・・・

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