厚生労働省は7月29日に新型インフルエンザが国内で大流行した場合、考えられる社会の影響をまとめ初公表しました。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080729-00000055-yom-sci



会社で働いている人の40%が会社を休むと



・医薬品・病床数の不足や停電



・銀行の現金自動預け払い機(ATM)が一時停止



などがでてくる様子です。



もちろん経済的な部分も負担が大きくなり日本全体と各家庭の医療費負担が高くなると考えられます。



生命保険業界も大変なことになるのではないかと思います。



体は大事な資本です。



日ごろからの健康管理に気をつけましょう。