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冷えとり母さん1年生

ミドリコです。タイトルを「冷えとり生活1年生」→「冷えとり生活何年生」→「冷えとり母さん1年生」に。
お休みしてましたがリセットしてぼちぼちはじめます。

お久しぶりです。ミドリコです。


最近、久々にマーマーマガジンのHPの中の

「別マー編集部日記」を見たら、びっくり!


編集部さんが、3月に岐阜県美濃市に引っ越しとのこと。

名古屋・岐阜にゆかりのある方だとは知ってましたが

まさかお引越とは!とっても驚きました。


名古屋・岐阜から東京に旅立っていく人や会社は

身近にもたくさんありますが、その逆パターン。

ブログに少し理由が書いてありました。


私は、一時期「東京で働きたい病」にかかっていたので

最初見たときは「なんで?なんで?なんで楽しくて何でもある

東京を離れる必要があるの???」って思いましたが

なるほどって思いました。


そして、とってもとってもうれしい!

近くに来てくださるなんて。

美濃市は名古屋から車で1~1.5時間くらい。

気軽には行けないけれど、東京よりはうんと近くなります。


それに私は結婚するまで岐阜県民だったので

「岐阜を選んでくれてありがとうございます」という気持ち。


落ち着いたら冷えとりグッズなどを扱うお店もはじめられる予定だそうです。


春にはまたマーマーマガジンも出るのかな。

自分が引越すわけではないのに

ちょっとワクワクしています。


ではまた~。

ミドリコです。

お久しぶりです。


涼しくなってきましたね。つま先もスーッとひんやりしてきました。

そうなると、足湯でもしよっかなという気になります。


でも、足湯って、メンドウ・・・。

床にビニールひいて、お湯を運んで

お湯が冷めたら熱いお湯をたさないといけないし・・・。

そのお湯も用意しなくちゃー。

後片つけも大変・・・。


そこで願うのが、冷えとりくん。


冷えとり君があったらなぁ。

でも冷えとり君かうなら、靴下を買い足したいなー、

シルク毛布もほしいし、レギンスもほしいし~。


と、なかなか手が出ません。


せめて、足湯の保温性が高かったら

もうちょっとやる気になるのではないか・・・


保冷剤のように、保温してくれるモノはないものか・・と

考えていて、昨晩思いついたのが

こんにゃく湿布に使う、温めたこんにゃくをお湯に入れること。



さっそく、今日ヒマだったので実験です。




(準備)

こんにゃくを沸騰したお湯で10分ゆでます。

タオルでくるんで、お湯に入れます。

お湯は約40度。比較しやすいように同じバケツを用意。


上がこんにゃく入り、下はなし。

photo:01




5分おきに、30分間温度をはかりました。
おお~、保温できているようです。
photo:04




途中で、こんにゃくをタオルから出してみました。

このほうがこんにゃくの熱が伝わるかなと思って。

photo:02



表面温度計で測定しています。

photo:03


足を入れたら、また状況が変わるかもしれませんが

ホットこんにゃくを入れると、ないよりは保温できるみたいです。


足湯をするときは、もっと大きなバケツなので

こんにゃくが2枚くらいあってもいいかもです。


ホットこんにゃくは、熱いのでバケツに入れて足湯するときは

ヤケドに気を付けましょう。


こちらでは、責任を負いかねますので

使用者さまの責任でお願いしますね。

この実験は、趣味の範囲のものなので

お湯の測定温度は、厳密なものではありませんで

そのへんご了承くださいね。



湯たんぽを入れても保温できるかも。

でも足湯のバケツに入れるにはきっと大きすぎますね。



今回は、お湯のみの実験でしたが

近いうちに、足湯で実験したみたいと思います。


ではまた~。









iPhoneからの投稿

ミドリコです。


こんにちは。

今日は、お月見をしながら晩ごはんを食べました。

わざわざ窓ぎわにテーブルを移動して。


デザートは十五夜にちなんだ和菓子。



さといもをかたどったおまんじゅうです。

ほんのりニッキ味。



最近やっと涼しくなって、

半身浴も長くできるようになりました。


一年でいちばん好きな秋。

ああ、うれしい~。

服も秋くらいのが一番好き。

今を楽しまないと、またあっと言う間に寒くなってしまう・・・。


ただ、夏がきらいな私も、今年はなんだか

ギラギラ太陽に会えた日が少なかったので

ちょっと物足りなさを感じています。


夏が終わると、年末まであっという間。

冬の冷えとりにそなえて、靴下の枚数確保、

そして、今年こそ冷えとり君を手に入れたいと思っています。


ではまた~

あたたかいカラダになりましょう!