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冷えとり母さん1年生

ミドリコです。タイトルを「冷えとり生活1年生」→「冷えとり生活何年生」→「冷えとり母さん1年生」に。
お休みしてましたがリセットしてぼちぼちはじめます。

ミドリコです。


ブーツは買ったけれど、

やっぱり友達とちょっとオサレなとこに

ご飯を食べに行くとか

ちょっとキレイ目な格好でいかないと

いけないときは、やっぱりパンプスに

なるかもな。


週に1~2回くらいだろうか。


そんな日は、冷え取りガールの本にも

書いてあったように

帰ったら、すぐに重ね履きをして

半身浴をたっぷりして

体を温めなおさなくては!



この生活になってから

パンプス・サンダルを履いて出かけたことが

ないので、どこまで冷えるのか心配です。



どこかの記事に

「パンプスとストッキングで出かけようと思っても

冷えてそんな格好できませんよ」って

書いてあった気がする・・・。



今のうちに、足の裏の貼るカイロを

買っておいたほうがいいかも。

ミドリコです。


ワンピにあわせてイマイチだったのは

靴下をはいていたからかも。


ウエスタンなデザインだから

前後に切れ目が入っていて

黒い重ねばきでモコモコした

靴下がかなり見えていたんですよね。


という、考察でした。



あと、今回のサイズは24.5にしました。

(通常23.5)


靴下は4枚で試着しました。

今は6枚なんですが、これからの季節は減らして

いくだろうと考えて。


そうそう、いろいろ試着する中ではじめて

一番大きなサイズでも入らないという体験をしました。


背の高い友人が、ときどき

「サイズの合う靴がないのが悩み」というのを聞いて

それはさぞ大変だろうと思ってはいましたが、

”入らない”って想像以上にショックなものですね得意げ


店員さんにサイズを聞かれて

「いちばん大きいのを・・・」って言うんですが

それも初体験。


わたし、身長が低くて万年背の順が1~3番目

くらいなんで、店員さんに「なんで?」思われないか

心配でしたが、普通に持ってくれました。


それでも、入らなかったり、きつかったりして

お断りするときは、自分から

「冷え症で、靴下いっぱい履いてるんです。

ごめんなさい。」と自らカミングアウト。


店員さんは、「わかりました~」と普通の様子でした。

ちょっとうれしいような、さみしいような・・・。

こういうところで、お仲間と会えると盛り上がるだろうな。



ヒールの高さに関しては

最初は低いのを探していましたが

なかなか、ウエスタンで、低くて、お値打ちで

色も涼しげで、中が暑そうじゃないっていうのがなく、

結局5センチくらいのものに。


秋冬にはいていたブーツがぺたんこだったので

つかれないか心配でしたが

以外と歩きやすそうです。

(実際に長時間歩いてみないと

本当のところわからないけれど)












ミドリコです。


ゲットしたショートウエスタンブーツ。

InRedには、ひざ丈ワンピや細身パンツ、

ロングスカートにあわせて

いました。


もちろんインレッドの構成はあくまでも

ブーツはサブアイテムで、メインは

パンプスや、サンダルです。


しかし、このバリエーションの少ない

ブーツページをバイブルに、わたしの

春夏冷え取りコレクションスのスタートです。


そうしてさっそく家で一人ファッションショーしたのですが

ガーンドクロ


ひざ丈ワンピにあわせたら

バランスが悪すぎる。


ブーツの長さが、あと数センチほど欲しい・・・・。


細身のパンツをブーツインにしたり

ロングスカートにあわせたり

太めのパンツの下に履くのにはいい感じです。


でも、ワンピ × ブーツ

という格好を春夏もしたかったから非常に残念。


だけど、もしここでちょい長めにしておいたら

パンツには合わせずらかったのかしら。



ブーツ選びって難しい。

スカートのときと、パンツのときと

2日かけて探しにいかなくちゃだめですね。