春用のブーツを求めて3   | 冷えとり母さん1年生

冷えとり母さん1年生

ミドリコです。タイトルを「冷えとり生活1年生」→「冷えとり生活何年生」→「冷えとり母さん1年生」に。
お休みしてましたがリセットしてぼちぼちはじめます。

ミドリコです。


ワンピにあわせてイマイチだったのは

靴下をはいていたからかも。


ウエスタンなデザインだから

前後に切れ目が入っていて

黒い重ねばきでモコモコした

靴下がかなり見えていたんですよね。


という、考察でした。



あと、今回のサイズは24.5にしました。

(通常23.5)


靴下は4枚で試着しました。

今は6枚なんですが、これからの季節は減らして

いくだろうと考えて。


そうそう、いろいろ試着する中ではじめて

一番大きなサイズでも入らないという体験をしました。


背の高い友人が、ときどき

「サイズの合う靴がないのが悩み」というのを聞いて

それはさぞ大変だろうと思ってはいましたが、

”入らない”って想像以上にショックなものですね得意げ


店員さんにサイズを聞かれて

「いちばん大きいのを・・・」って言うんですが

それも初体験。


わたし、身長が低くて万年背の順が1~3番目

くらいなんで、店員さんに「なんで?」思われないか

心配でしたが、普通に持ってくれました。


それでも、入らなかったり、きつかったりして

お断りするときは、自分から

「冷え症で、靴下いっぱい履いてるんです。

ごめんなさい。」と自らカミングアウト。


店員さんは、「わかりました~」と普通の様子でした。

ちょっとうれしいような、さみしいような・・・。

こういうところで、お仲間と会えると盛り上がるだろうな。



ヒールの高さに関しては

最初は低いのを探していましたが

なかなか、ウエスタンで、低くて、お値打ちで

色も涼しげで、中が暑そうじゃないっていうのがなく、

結局5センチくらいのものに。


秋冬にはいていたブーツがぺたんこだったので

つかれないか心配でしたが

以外と歩きやすそうです。

(実際に長時間歩いてみないと

本当のところわからないけれど)