冷えとり母さん1年生 -16ページ目

冷えとり母さん1年生

ミドリコです。タイトルを「冷えとり生活1年生」→「冷えとり生活何年生」→「冷えとり母さん1年生」に。
お休みしてましたがリセットしてぼちぼちはじめます。

ミドリコです。

なかなか買えなかったおいしい和菓子をゲットしました!

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多賀大社の糸切り餅。

名神高速の多賀saに有ります。
関西に行くときはこのところ新名神ばっかりだったのですが、

この糸切り餅のために、旧名神でいきました。

餅がやわからで、プニュっとしてて
甘さ控えめの餡が少しだけはいっていて、

のどごしがよく、いくらでも食べれちゃう。

青、赤の線が書いてあってビジュアル的にも楽しめます。

サービスエリアには、8時半ごろ入荷するようです。


ではまた!


iPhoneからの投稿

ミドリコです。


最近、録画しておいて「ソロモン流」の

生姜の女神 森島土紀子さんの回を見ました。


とても還暦には見えない美しさ!

それに、足元は裸足ですよ~。


生姜のおかげなんでしょうね。

裸足で平気だなんて、うらやましすぎます。

これから約20年間毎日50グラムくらい摂取したら

わたしもあんなステキ還暦になれるでしょうか?


NHKのあさイチでも

「スーパー蒸ししょうが」が紹介されていましたね。


やはり、電気やガスなどのエネルギーを使わず、

できれば大げさな防寒着の力を借りず

自然の食べ物の力で

あったまりたいですものね。


わたしは、約2か月前に作った

しょうがシロップで、時々紅茶や

ホットワインを飲んだり、おやつに

しょうがチップを食べたり、

時々お料理に入れたり、まだ週に3回くらいは

摂るようになりました。


ただ、しょうがシロップもしょうがチップも

糖分が多いので、健康のためにいいかと

言うと、プラマイゼロかな?

(栄養士さんに教えていただきたい・・・)



ではまた~



ミドリコです。

普段はパンプスとは無縁の
ボリュームあるブーツや、スニーカーなど
カジュアルな服装が多いのですが
ときどき仕事で、苦手なキチンとスタイルをしないといけません。

寒がりなので、もちろんパンツが基本。
そして問題はパンツにあわせる靴。

パンツの下にはレギンス重ね放題ですが
靴下は重ね履きができるのか?

パンプス×靴下はなんだか野暮ったい。
(かわいく履くのは今年のおしゃれみたいですが)
じゃあきちんと系に合うブーツ?

でもきちんとスタイルなんて月に1回程度なのに、
そのパンツに合せるショートブーツを買うなんて
もったいない~と思うのですよ。

ショートブーツってつま先の形など
流行のサイクルが早いし。

そこで、手持ちのパンプスを履くことにして
最大限重ね履きをして暖かさを
キープする方法を考案しました。


photo:01

写真が荒いので、あまり素材感がお伝えできませぬが・・・。


1枚目  シルク5本指
2枚目  ウール5本指
3枚目  ユニクロのヒートテック靴下
4枚目  黒のひざ下ストッキング

プラス
はる靴下用カイロ

という構成になっております!


ひざ下ストッキングでなくても
デニールの高いタイツでもよいですね。
でも私はタイツの締め付けが苦手なので
この組み合わせです。


3枚目は、そんなにうす手でもなく
モコモコ厚手でもない靴下を。

一番上にストッキングを履くことで
マットな見た目になるので
そのまま靴下の素材を見せるよりも
パンプスとズボンの裾との中間として
なじみがよくなると思います。


はるカイロは、2枚目の靴下か
3枚目の靴下の上(足の甲側の指あたり)に
貼ります。
メーカーさんとしては裏に貼って
ほしいのでしょうが、私は足の甲
指の付け根付近から先に
強く冷えを感じるので、ずっとそうしています。


パンプスはジャストサイズより少し大き目
でないと入りません。
たまたま、昔勢いで買ってしまった
大き目パンプスが下駄箱に眠っていたので
活用しました。

8時ごろ着替えて、夜7時ごろ帰宅するまで
強い冷えも感じずに、思ったより快適に
過ごすことができました~。

パンプス自体がヒサビサだったので
それが原因でのつま先の痛みはありましたが・・・。


オッジだか、ヴァンサンカンだか
ドマーニだか、ちょっと大人向けコンサバファッション誌に
書いてあったのだけど
「これくらいの歳になると、自分が好きだからっていう
ことは置いておいて、人のためのおしゃれってものが
必要になる」って言葉がありました。


たしか、子供のお受験の際の面接ママファッション
のコーナーだったと思うのだけれど
好きなのは明るいブラウンの巻髪で
メイクもしっかり目で
流行のブランドファッションに身を包んで~て
いうママが、お受験を意識しだしてからは
メイクを徐々に薄くして慣れていって
髪も黒に戻して、紺色のスーツをチョイス!って
いうような・・・。

その場にふさわしいおしゃれ
その場にいるほかの方に、不快感を与えないこと
場の雰囲気に溶け込むこと。


夏にも、冷え取り中のお出かけファッションで
悩んでいるというようなブログを
たしか書いたのだけど、
時にはあきらめることも必要なんでしょうね~。


足の冷たさは、つま先カイロでしのぐことにします。
この冬の間に、まとめ買いしておこう!

余談ですが

わたしはずっとパンストが苦手で
さかのぼると、幼稚園の年中の頃から
タイツをいやがっていた記憶があります。
(白いタイツ…かゆくなるし見た目もいやだった)

社会人として最初の会社を辞めた時も
パンストがいやっていう理由ではありませんでしたが
次に就職する会社は、絶対にパンストを
履かなくていい会社にしようと決めていました。

多分自分が男だったら絶対に、
仕事選びの条件として
「スーツを着なくていい」というのを
一番に出していたと思います。

でも、時々スーツを着たり、
コンサバ風なワンピースで
パンプスを履くと、気分がしゃきっとして
たまにはいいなあって感じますね。
ヒールをカツカツ言わせながら歩いて・・・。



どうもお付き合いいただきまして
ありがとうございました!

ではまたにひひ











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