カーテンのアイロンかけ | 冷えとり母さん1年生

冷えとり母さん1年生

ミドリコです。タイトルを「冷えとり生活1年生」→「冷えとり生活何年生」→「冷えとり母さん1年生」に。
お休みしてましたがリセットしてぼちぼちはじめます。

ミドリコです。


今日は、朝のおつとめ「おひさま」鑑賞のあと

せっせと、寝室カーテンのアイロンかけをしました。


ひと月くらい前に買ったカーテンの

折りシワが気になっていたのです。


カーテンレールからはずして

せっせと2窓分。


腰高窓と、掃出し窓ひとつづつです。

カーテンの大きさに対して

アイロン台が狭いのでずらしてはかけ

ずらしてはかけ。


このときほど、

「スタンドアイロン台を買って

おいてよかった~」と

思ったことはありません。


1時間くらいでできるだろうと

たかをくくっていたら

気づいたら3時間くらいたっていました。



アイロンをかけて

取り付けてみたら

まだ、目立つシワが残っていて

何度かやり直しました。


最後のほうは、寝室に移動して

ふとんの上でかけました。


多分、自己満足の世界だけど

レースのカーテンが心なしかふんわりした気がします。


表のカーテンは、折ジワ兼もともとの

ちょっとしたプリーツのようなので

その線はとらないように

キレイにしました。



レースのカーテンは

光に透けるとシワが目立ちます。

さっきは発見できなかったシワを見つけ

また、アイロンをかけて→チェックして

のくりかえし。



何かに取りつかれたかのように

「そこまでやるか!」の勢いで

目を皿にしてシワチェックをする私。



自分でも何がわたしをそこまで

かきたてるのか、不思議です。


ただ、最近

「気に入ったものに囲まれて

心地よく暮らしたい」

という思いがすごく高まっています。


自分の購入できる範囲の価格で

ほんとにいいと思ったものを揃えて

長くそれを愛しながら

家で過ごす時間を楽しくしていきたいと

思います。


ただ、すでにネットで買い物して

いくつか失敗も。


暮らし上手は難しいわ~。