破れ靴下は裸電球を入れて縫う | 冷えとり母さん1年生

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ミドリコです。タイトルを「冷えとり生活1年生」→「冷えとり生活何年生」→「冷えとり母さん1年生」に。
お休みしてましたがリセットしてぼちぼちはじめます。

ミドリコです。


おととい、ラハールさんに

靴下を仕入れに行ってきました。


正活絹の5本指Mは、ラスト1足をゲット。

もう一足ほしかったのでSを購入しました。


Sでも、23.5の足には十分な余裕が

あるのですが、サイズによって

異なるのが丈の長さ。


なんとなく足首のへんだと

気持ち悪いので、Mがほしかったけど

まあ、いいか。


そして、破れた靴下を

どう修理するか聞いたら

「裸電球を入れて生地をほどよく

伸ばして縫うといい」と

教えてもらいました。


そのまま縫っちゃうと、

結局無理に力が加わるから

またすぐ破れちゃうとのこと。


穴が空いたのは

使えなくなった靴下を当ててぬいます。


もうわたしの破れ靴下は、

表からも裏からも履いて

貫通して修復不可能なのですが

今度は、早め早めに修理したいと

思います。



ほかにもいろいろ

聞いてきたことをアップしていきます。