観察 靴下が破れるまで4日間の記録 | 冷えとり母さん1年生

冷えとり母さん1年生

ミドリコです。タイトルを「冷えとり生活1年生」→「冷えとり生活何年生」→「冷えとり母さん1年生」に。
お休みしてましたがリセットしてぼちぼちはじめます。

ミドリコです。


いつも、いつの間にかぱっくりと大きな穴が

開いて、知らない間に私の毒でダメージを受け、

使えなくなっている靴下。


うれしいけれど、安くないものだけに

ちょっと残念です。


今回は、破れる予兆を発見してから

見事に裂けるまでの様子を記録してみました。



●16日 夜 

「おや?かかとの編み目の糸が

細くなって、穴が大きくなってる!」


冷えとり生活一年生




●18日朝

「一つ一つの穴が大きくなったような」

冷えとり生活一年生



●18日夜

「穴がさらに大きくなって糸が細くなった」

冷えとり生活一年生



●19日朝

「とうとう!」


冷えとり生活一年生



●19日夜

「こんな姿に。お疲れ様~」

冷えとり生活一年生






進藤先生の本で

繊維が毒で溶けていくとありましたが

こうやって糸がどんどん細くなるんだ~。


見届けることができて

よかった。



ちなみに、靴下は

一枚目以外は、1週間連続して履いています。




悩むのは、破れ靴下の使い道・・・・。