歯医者のはなし | 冷えとり母さん1年生

冷えとり母さん1年生

ミドリコです。タイトルを「冷えとり生活1年生」→「冷えとり生活何年生」→「冷えとり母さん1年生」に。
お休みしてましたがリセットしてぼちぼちはじめます。

ミドリコです。



今日は1日に下の親不知を抜いたところの

抜糸でした。


抜糸って痛いと思っていたら

知らないうちに終わってました。

よかった~。


まあ、あの抜歯中のドキドキ

(痛くはない)と、抜歯後の痛み

を経験した後なので

これまでよりは足取り軽く

歯医者の扉を開けることができましたが得意げ


痛いことに関して超コワガリなので

歯医者はおろか、血を抜くことがわかって

いる健康診断の前も心臓がバクバク

してしまう弱っちい私です。


おとといも、妹に出産の話を聞いて

ビビりましたえっ


親不知の抜歯も、ある意味一つの出産?!

だと私は思ったけれど

実際、比較するとどうなんでしょ?

抜歯なんてかわいいものですか?


世の中のお母さん方、すばらしいです。



話は変わりますが

わたしが行ってる歯医者さんは

めずらしいタイプだと思います。


受付のスペースの家具は

ヨーロピアン調の木の家具で

ソファも普通にリビングにあるような感じ。


診察室では、器具が患者から見えない

ところに置いてあります。


だから「THE 歯医者」って感じの

キラリーンとした感じがなくて

必要以上に緊張しなくてすみます。


おまけに、今日は安田美沙子みたいな

超小顔のカワイイ衛生士さんが

ピンクと白のストライプワンピ&

白エプロンの制服といういでたちで

迎えてくれ、自分の中のオトコ心がドキドキ

していましたドキドキ

新人さんかと思ったらベテランらしく安心。



残り1本、私の計画では

クリスマスのあたりで抜いて

年内にすっきりしたかったんだけど

先生が

「片方の傷が治って

しっかりご飯が食べれるようになってからね」と。

おとなしく言うことを聞くことにしました。


もっと早くに歯医者の予約を取ればよかったの

だけど、どこがいいか調べれば調べるほど

わからなくなってどんどん予約が遅くなってしまいました。



だから1月の下旬になりそうです。

でも、旧暦の新年には間に合いそうなので

ヨシとします。