靴下のお洗濯 | 冷えとり母さん1年生

冷えとり母さん1年生

ミドリコです。タイトルを「冷えとり生活1年生」→「冷えとり生活何年生」→「冷えとり母さん1年生」に。
お休みしてましたがリセットしてぼちぼちはじめます。

ミドリコです。


昨日、テレビで戦場カメラマンの渡辺さんが

桃太郎を朗読していました。

いつもの重々しい口調が面白かったです。


3カ月の赤ちゃんがいて、

帰国したときはずっと一緒にいるそうです。


まず渡辺さんが、結婚していたことにびっくり。

キケンなお仕事の方なので、てっきり一生独身を

貫いていくのだろうと勝手に思っていました。


赤ちゃんと奥さんを残して戦場へ・・・。

わたしが奥さんさんだったら不安で仕方ないなぁ。

でも、ダンナさんが命をかけている仕事だから

応援もしてあげたいとも思うかも。


うーん。

よその家庭のことながら、いろいろ考えてしまいました。



さて、最近6枚履きにしているので

洗濯物がふえました。



美しくない画像ですが、これが靴下スペースです。


冷えとり生活一年生


履いていたものを毎日全部洗濯するんではなくて

一番上と一番下以外、2~5枚目は

2、3日ローテーションしながら履いています。


シルクふぁみりぃさんのHPを見たら

シルクの先丸靴下の洗濯法は「手洗い陰干し」とありました。


えっまずい。ドラム式でガンガン洗っていた!

明日から手洗いにしよう。


ちなみに、ミドリコ家では洗濯はダンナさんが

やってくれるので一応、

「最近、体質改善のために靴下の重ね履きを

しているから靴下の洗濯物が増えてごめんなさい」


と言ってあります。


たたむのは、私だったり、ダンナさんだったり。

たたむときも一苦労あるんですよね。


冷えとりを始める前からそうなんですが

私の靴下は全部黒色、で、メーカーがバラバラなので

左右セットにする作業がまるで神経衰弱状態に。


わたし本人だと手触りや長さが微妙に違ったり、リブ編みだったりと

チェックするポイントが分かっているから

早いのですが、ダンナさんにしてみると

「どれも一緒」なのだそうで、ある時から

靴下は全部自分でたたむことになりました。



ではまた。