冷えとりうさぎの会の資料が届きました | 冷えとり母さん1年生

冷えとり母さん1年生

ミドリコです。タイトルを「冷えとり生活1年生」→「冷えとり生活何年生」→「冷えとり母さん1年生」に。
お休みしてましたがリセットしてぼちぼちはじめます。

ミドリコです。


昨日、家に帰ったら「冷えとりうさぎの会」から

資料が届いていました。


この「冷えとりうさぎの会」は冷えとり靴下をはじめ

インナー類を通信販売している会社なのですが

ホームページはあってもネット通販はしてみえません。


冷えとりの情報収集をしていると

「冷えとりうさぎの会」で購入したという方が多く

ホームページにアクセスしてみると、

”まずは資料をお取り寄せください”とコメントがあるのでした。

http://hietori.cool.ne.jp/



封筒を開けてみると

モリモリと入っていました。



冷えとり生活一年生


●商品カタログ

●冷えとりの手引き小冊子

「うさぎ一家のひえとり健康法」

●冷えとり健康法提唱者 進藤義晴さんの

インタビュー記事コピー

●ファックス申し込み用紙

が入っていました。


これが

「うさぎ一家のひえとり健康法」

なんとすべて手書き。

丁寧なイラスト入りです。


冷えとり生活一年生


ほんわかした会社さんなんですね。


同封してあった添え状には

「なんとなく明るく楽しい気分になってもらえる

製品をお届けできるよう、

出来るだけ穏やかになごやかに

すべての業務を行っているため、効率がよいとは言えません。」



というようなことが書いてありました。


通販って早いに越したことないけど

わたし、この考え方好きですラブラブ



わたし、ネット通販の仕事もしているのですが

注文をいただいて、指定日にミスなくお届けするって

とても大変なんです。(仕事するまでわからなかったけど)


期日が短ければ短いほど、神経を使います。

そしてピリピリした割には、やらかしちゃったり・・・。


だから締めに書いてあった

「急がず焦らずのんびりと楽しく送り出した製品は

きっと優しく働いてくれると思います」っていう

言葉に、「うん、そうかも~」とうなずいてしまいました。


確かに、遅いよりは早いほうがいい。

でも、時間が育ててくれるもの、創ってくれる価値って

絶対にあると思う。


お味噌とか、お醤油とか、お酒が

時間をかけて材料を発酵させて

旨いものができるように。

じっくり煮込んだシチューがおいしいように。